TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

すみませんまじで

執事×王子 が書きたすぎて

書きます

さところ です !!

どうぞ !

桃 ( 執事 )

… よし 、 終わり かな

掃除 終わり

青 ( 王子 )

さっとみ く ー ん !!

たったったっ と 走って

桃 ( 執事 )

王子 、 走って は いけません よ 、

桃 ( 執事 )

あと どう しま した ?

注意 を しながら 優しく 問い 。

青 ( 王子 )

ごめん なさ ー い

青 ( 王子 )

暇 だ から 話そ !!

けら 、 と 謝って は きら 、 と 目 を 輝かせ

桃 ( 執事 )

まぁ … 掃除 も 終わり ました し 、、

桃 ( 執事 )

いい です よ 、 何 話し ます か ?

優しく 微笑み

青 ( 王子 )

じゃあ 、 その …

青 ( 王子 )

さとみ くん の 好き な たいぷ 、、 とか …

もじ もじ しながら

桃 ( 執事 )

んー 、 可愛い 子 です かね

にこ 、 と 笑って

青 ( 王子 )

ふーん … そう なんだ ぁ …

いじけながら 可愛子ぶって 。

桃 ( 執事 )

そう いう 王子 は どう なん です ~ ?? 笑

「 可愛い 」 を あえて 言わず

青 ( 王子 )

はぁ … 僕 ? 僕 は …

青 ( 王子 )

かっこい ー 人 かな

ため息 を 吐きながら

桃 ( 執事 )

そう です か 笑

桃 ( 執事 )

溜息 なんて 吐いて 何か ありました ? 笑

微笑み ながら

青 ( 王子 )

いや ー 、 なん でも ない し …

口を とんがらせて は 顔 を 逸らし

桃 ( 執事 )

そう です か ? 笑

桃 ( 執事 )

可愛い です ね 、 笑

先程 言わなかった 言葉 を

青 ( 王子 )

、!? ⸝⸝

青 ( 王子 )

ほんっと そーゆー 所 良くない 、 !!

顔 を 真っ赤 に

桃 ( 執事 )

はは 笑

桃 ( 執事 )

期待 してた んじゃ ない ん です か ~ ? 笑

にや にや

青 ( 王子 )

んなわ …、、

青 ( 王子 )

そー だよ 悪い か っ 、、 !! ⸝⸝

俯き ながら

桃 ( 執事 )

ほんと 可愛い です ね 笑

頭 を 撫でて

青 ( 王子 )

んへへ … やった 、、

満更 でも 無さ そう に

桃 ( 執事 )

嬉しい ん です か ? 笑

撫で 続け

青 ( 王子 )

まぁ … 駄目 、 ? 笑

照れくさそう に

桃 ( 執事 )

可愛 すぎ ます 、、

無意識 に 抱き寄せて

青 ( 王子 )

おわ 、 な 、 何 、 !? ⸝⸝

びく 、 と して は 顔 を 赤らめ

桃 ( 執事 )

あぁ 、 可愛 すぎて つい 、

桃 ( 執事 )

申し訳 ありません 、

離れようと

青 ( 王子 )

… 離れちゃう の 、 ?

腕 を ぎゅ  、 と 掴んで

桃 ( 執事 )

離れたく ない ん です か ? 笑

また 抱き締め

青 ( 王子 )

ん 、 へへ 、、

頷いて は 嬉しそう に

桃 ( 執事 )

理性 を 保つ 為 か 無言 で 頭 を 撫でて

青 ( 王子 )

ん … ?、

青 ( 王子 )

急 に 静か に なって どうした の 、

青 ( 王子 )

熱 でも ある 、 ?

頬 に 触れて

桃 ( 執事 )

大丈夫 です よ 、 朝 平熱 でした から

にこ 、 と 笑って

青 ( 王子 )

なら いい ん だけど 、、 笑

青 ( 王子 )

、 そーだ 、 勉強 教えて よ

眉間 に 皺 を 寄せ ながら

桃 ( 執事 )

いい です よ 、 何 の 教科 です か ?

にこ 、 と

青 ( 王子 )

全部 … 笑、

困り 眉 で 苦笑い を

桃 ( 執事 )

全部 です か 笑

桃 ( 執事 )

分かりました 、 やりましょう か 笑

にこ 、

青 ( 王子 )

げ 、、 あれ 嘘 っ !!

顔 を 顰めて

桃 ( 執事 )

勉強 が 嫌 な だけ でしょう 、、 笑

苦笑い で

青 ( 王子 )

… じゃあ 美術 か 保体 か 家庭科 に して よ 、

楽 そう な 物 を 選び

桃 ( 執事 )

今日 は 国語 か 数学 か 英語 を しましょう か 笑

にこ 、 と

青 ( 王子 )

やだ 、、 !! 、

上目遣い で

桃 ( 執事 )

… 保健 でも しましょう か 。

理性 が 限界 な 為 上記 を

青 ( 王子 )

やった 、 !

青 ( 王子 )

何 する の ?

わく わく と

桃 ( 執事 )

性 に 関する 勉強 、

桃 ( 執事 )

実際 に ヤって みましょう か 笑

押し倒して

青 ( 王子 )

え 、 は 、 何 すんの 、、 ?

不思議 そう な 顔 で

桃 ( 執事 )

すぐ 分かり ます よ 笑

耳元 で

青 ( 王子 )

ひぁ 、、 ?!

変 な 声 が 出た 為 口 を 抑え

桃 ( 執事 )

今 出した 声 が "喘ぎ声" です 、

耳元 で

青 ( 王子 )

ん 、 っ

頷けば くすぐった そう に

桃 ( 執事 )

次 は … ここ でも 、、

乳|首 を 触って

青 ( 王子 )

あっ 、 ふ 、、 ⸝⸝

手 を 掴み

桃 ( 執事 )

だめ です か ? 笑

掴まれ ながら 上記 を

青 ( 王子 )

いや … 勉強 、 だし …

手 を 離し

桃 ( 執事 )

そう です ね 笑

桃 ( 執事 )

王子 の ここ 、 固く なって ます ね … 笑

桃 ( 執事 )

この 事 を 勃つ って 言う ん です よ

下 の モノ を 触り

青 ( 王子 )

ん" 、 ぁ … ⸝⸝

びく びく と 濡らし

桃 ( 執事 )

ふふ 、、 笑

擦り

青 ( 王子 )

あぅ"" ⸝⸝

軽く 逝って

桃 ( 執事 )

今 出した 物 を 精|液 、

桃 ( 執事 )

出す 時 には 逝く 、 って 言って ください ね

擦る のを 早く

青 ( 王子 )

ぁ 、 ひ ♡ ⸝⸝ 、

青 ( 王子 )

逝く 、、 ?? ⸝⸝

不思議 な 顔 を して

桃 ( 執事 )

はい 、 逝く です

速さ を 倍 に

青 ( 王子 )

逝く 、 逝っちゃ 、 ぁ ⸝⸝

涙目 に なりながら

桃 ( 執事 )

悪い 物 では 無い ので 安心 して ください

桃 ( 執事 )

下 、 脱がして も 大丈夫 でしょう か ?

動かす 手 を 止めて

青 ( 王子 )

… うん 、 いい けど …、

少し 考えて 上記 を

桃 ( 執事 )

では 失礼 します ね

脱がして は 自身 も 脱ぎ

青 ( 王子 )

なんで 脱いで … ?! ⸝⸝

後退り し

桃 ( 執事 )

脱がなくちゃ 出来ません ので

近寄り

青 ( 王子 )

い 、 いや 、 何 すんの !!?

青 ( 王子 )

風呂 入る って こと 、 ?!!

桃 ( 執事 )

王子 、 今 は お勉強 です よ

桃 ( 執事 )

お静か に 。

近寄り ながら 注意 し

青 ( 王子 )

は 、 はい … ごめん なさ 、、

静か に なって は 動く のを やめ

桃 ( 執事 )

慣らします ね ?

お尻 に 指 を 挿れ

青 ( 王子 )

は っ 、 ん" っ ⸝⸝

びく 、 と して は 声 を 抑えて

桃 ( 執事 )

いい子 です ね

耳元 で 囁けば 指 を 動かし

青 ( 王子 )

ひぁ" ~ ♡♡

逝って は 涙目 で びく びく と

桃 ( 執事 )

早い です ね … 笑

桃 ( 執事 )

挿れ ます よ ? 笑

指 を 抜いて は 自身 の モノ を 挿れ

青 ( 王子 )

な 、 何 ひて … っ ⸝⸝

意識 が 朦朧 と しながら

桃 ( 執事 )

王子 は 悪い子 です かね 笑

桃 ( 執事 )

教育 、 し直し ましょう か 。笑

容赦 なく 腰 を 振り

青 ( 王子 )

ひあ"" 、 ごめ 、 らさ ぁ"" ♡♡

泣きながら 

桃 ( 執事 )

教育 は 大事 です から 笑

涙 に S の 感情 が 出て は 激しく

青 ( 王子 )

あへ"" 、 ぁ" ♡♡

姿勢 が 崩れ

桃 ( 執事 )

沢山 喘ぎ ます ね 笑

激しく

青 ( 王子 )

うる 、 さ … ♡ ⸝⸝

腰 が 浮いて

桃 ( 執事 )

身体 は 正直 です けど ね 笑

前立腺 を 突き

青 ( 王子 )

逝っちゃ っ ♡ ⸝⸝

逝って は 意識 が 飛んで

桃 ( 執事 )

おやすみ なさい 、 王子 。 ♡ 笑

この作品はいかがでしたか?

540

コメント

8

ユーザー

ぬ(?)最高

ユーザー

フォロー失礼します!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚