テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
甲斐田くんの脚をM字に開かせる。
それだけで甲斐田くんの息遣いが荒くなる。
ローションを絡めた指を甲斐田くんのナカに侵入させる。
kid
甲斐田くんの顔が快楽に歪むのを、僕も息荒く見つめている。
僕の指が甲斐田くんのナカのキモチイイ所を捕らえる。 僕は容赦なくソコを攻め立てる。
kid
knmc
kid
僕の指はキュっと締め付けられ、甲斐田くんが白濁したモノを飛び散らせる。
僕は甲斐田くんが艶めかしくため息を吐いたのを見届けてから、また指を動かす。
kid
まだ肩で息をしていた甲斐田くんが、戸惑いの表情を見せながらまた快楽に吞まれていく。
knmc
控え目な反応が嫌いだったわけではないけれど。 もしかしたらこういう営みがあまり好きじゃないのかとさえ思っていた。 そんな君の。こんなにも淫らな姿を見せられたら。
knmc
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!