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コメント
1件
うわあ……この話、めちゃくちゃ胸にきました。赤葦が体調崩して弱ってる姿も、木兎が「大丈夫大丈夫」「はいおいで」って受け止めてるのも、すべてが優しくて泣けそうになりました。特に漏らしちゃったシーン、本人はめちゃくちゃつらいはずなのに木兎がまったく動じずに「綺麗にしような」って言うところ、あの安心感がすごい。こういう「汚いもの」を嫌がらずにそばにいる関係って、書き手の人間観がにじむところだと思います。ユウカさんの木兎さん、本当に格好いいです。続き、楽しみにしてますね。
赤葦
木兎
木兎
ピピピッ38.8
木兎
赤葦
木兎
赤葦
木兎
木兎
赤葦
木兎
木兎
赤葦
木兎
赤葦
木兎
木兎
木兎
木兎
赤葦
木兎
木兎
赤葦
木兎
木兎
赤葦
赤葦
赤葦
赤葦
赤葦
赤葦
赤葦
赤葦
赤葦
赤葦
赤葦
ブチュブチュブリュリュリュビチャビチャブリュブリュブリュニチニチミチミチミチミチニチニチブリブリブチュブチュブリュリュリュビチャビチャブリュリュリュビチャビチャブリュニチニチブリブリビチビチ
赤葦
赤葦
赤葦
木兎
木兎
赤葦
赤葦
赤葦
木兎
木兎
木兎
木兎
赤葦
木兎
木兎
赤葦
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