TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ちょっと今日は聞いてほしいことがあります!

ハヤセ

ん?
なになに〜?

最近スクイーズにハマってるんです!!

ハヤセ

すく…いーず?

あぁ、ハヤセくんは知らなかったよね!

スクイーズはそりゃモチモチしてて

ハヤセ

モチモチ?

神がもたらしたと言っても過言じゃない物だよ!

ハヤセ

いや過言でしょ!

てへ★
おふざけはここまでにして

ハヤセ

2話 我々国の総統
スタートっ!

僕はいそいで支度を済ませ、 我々国の本拠地へと向かった。

ハヤセ

いっ、
急がなくちゃぁ!!

ハヤセ

や、やぁっとついたぁぁ 
ゼェッ、ゼェッ ゼェッ

えー、ではこれより
新兵の就任式を行う

ハヤセ

あれっ!?
もう始まってる!?
訓練場に行かないと!

えっと…
きみは…?

ハヤセ

あっ!
ごめんなさい。新兵で…!
訓練場って何処ですか?

あぁ、あっち…やけど

ハヤセ

ありがとうございます!
ではまた…!

あの子…絶対間に合わへんよなぁ

さぁ…
間に合ったらすごいと
思いますけどねぇ…

まず総統からのお言葉d…

ハヤセ

遅れましたぁ!!
ハァッ、ハァッ…
すみま、すみません…!

あぁ…まずは席に座れ

ハヤセ

はい…申し訳ありません…

えっ〜と、
総統のグル氏からの言葉や

gr

フムッ 諸君、今回は集まって貰い結構なんダゾ!

我々国は、使えない奴は死んでもらうという方針のある国なんダゾ!

ハヤセ

(えーっと、ダゾ?

gr

まぁつまり…戦場に立ったからにはそれなりの覚悟…
足手まといにはならないでくれなんダゾ!     以上!!

フムッ、という訳で次は能力検査だ。
この検査でどの部署に入るか使えるか使えないか試すんだ。ま、頑張ってくれ

そう言うと、 場を仕切っていた黒髪の男と金髪の総統は去っていった。

お疲れ様!
本当にお疲れ様ですっ!

ハヤセ

32タップとか結構鬼畜だよねぇ〜?

すいません!
次はもうちょい早めに切ります!

ハヤセ

じゃ、また次の回でね〜!

いろんな事情がある男の子の話

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

48

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚