~あてんしょんぷりーず~ ・二次創作が含まれています ・ご本人様とは関係ございません ・病みシーンしかありません ・誤字脱字がある可能性が有ります ・ただの妄想です ↓ 苦手な人はブラウザバックの推奨
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麗
麗
高校二年生
一年のとき、親友が目の前で突き落とされそのときの恐怖から人と接触することじたいを拒むがちゃんと学校にはいっている
高校二年生
一年のとき、親友が目の前で突き落とされそのときの恐怖から人と接触することじたいを拒むがちゃんと学校にはいっている
剣持刀也
剣持刀也
高校二年生
剣道部所属
麗と隣の席になってから一目惚れ
旧校舎の屋上でよく麗がひとりで何かしているのをみる
麗のことを心配している
高校二年生
剣道部所属
麗と隣の席になってから一目惚れ
旧校舎の屋上でよく麗がひとりで何かしているのをみる
麗のことを心配している
作者
急な思い付きで書いたものです
作者
見ていただけると幸いです
作者
最近にじさんじにはまり過ぎてヤバイです
作者
推しは箱推し
作者
特にろふまおが好きです
作者
前進宣言聞いてない人は是非聞いてください(ろふまお好きな人、見てる人)
作者
この小説は本当に真剣に書こうと思っています
作者
なので応援お願いいたします
作者
多分平日に投稿できても深夜くらいになります
作者
休日はがんばります
作者
ばいちゃ






