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名前 竜胆 蘭 リンドウ ラン 魔法少年名 ラン 年齢 16歳 性別 男 性格 飄々として掴みどころがないが、他人の心の弱さをさらりと突く無自覚な残酷さを持つ。 優しげな態度とは裏腹に距離を縮めず、相手の反応を観察して楽しむサディスティックな一面あり。 興味のないものには淡泊で、人の厚意にもあっさり背を向ける気まぐれ者。 言葉は柔らかいが毒を含み、相手の感情を揺らすことを面白がるタイプ。 部活 帰宅部 一人称 俺 二人称 呼び捨て(同い年・年上の方・mmmrメンバーのみ) くん(年下の男性のみ) ちゃん(年下の女性のみ) 君 君たち 三人称 彼 彼女 彼たち 彼女たち 呼び捨て 好き・得意 チョロくて騙されやすい奴 面白い奴 相談に乗ること 嘘をついて騙すこと 軽い短い戦闘 話すこと 音楽 化け物 嫌い・苦手 真面目でいちいち細かい奴 一言多い奴 自意識過剰な奴 長い戦闘 固有魔法 【愚】(オロカ) 能力詳細: 相手の判断を誤らせ、正しい選択を選べなくする。 相手の思っている考えを過信させ、それが過ちの連鎖になっているということに気づかせない。 愚かな選択を自然にさせてしまう力。 本人は「ちょっと背中を押してるだけ」と言っている。 【譜】(フ) 精神・存在の位相に干渉する、宇宙の調律から外れた旋律を放つ技。 行動と思考、力と存在の同期が次々と崩れ、相手は自分の能力を正しく保てなくなる。 最初は対象の行動が狂ったりなどするが、時間経過とともに酷くなり、結果として世界との結びつきが断たれ、戦う力を失い、この旋律によって完全に無力化される。 本人はこれあんまり好きじゃない。 同じぐらいの魔力量を保ちながらやるのなんかめんどくさいらしい。 大まかな戦闘方法 全員が使える基礎魔法で戦っている。 戦闘が長引いてきたら固有魔法を発動させる。 たまに家にあるBarrett M82A1(バレットM82A1)をこっそり持ってきてそれで戦ったりする。たまに。 先生に見つかって没収されたることがしばしば。 討伐する時のメンバー htmn mmmrメンバーとどういう関係か htmn。 互いで足りないものは補い協力する関係。 htmnが部活で疲れていたら変わりに戦前に立つ。 一緒にいると安心・落ち着く。 馬が合い、息の合った掛け合いをする仲。 歳は違うが似たもの同士でよい相棒同士だと周りから言われている。 その他 センターパートに膝まで伸びた黒髪。 目も闇のように真っ黒で、右目に涙ぼくろがある。 あとはそこら辺のお土産屋で買ったピアス。 嘘をついて騙すことが得意な最悪な性格だが流石に討伐時には控えている。 魔法少年名で呼ぶ場面以外は周りから『竜胆』と苗字呼びされている。 こう見えて人脈が広いそう。 化け物のことを気に入っており、興味を持っている。 案外話せば和解できるんじゃないかと毎回話しかけている。 幼い頃にオーケストラをしており、そのことから音楽に関しても知識がある。 好きな曲はキャロル・オブ・ザ・ベルズ(Carol of the Bells)。 吹奏楽部には入りたくないらしい。 めんどくさがりなようだが授業はちゃんと受けるので成績優秀。 サンプルボイス 「つまり化け物とは話せば和解できるんじゃないかって思ってて….........人が話してるときにどっちを向いてんの。...名前?…ラン。」 「やあやあ、これはこれは奇遇で。せっかくだしちょっと話でもしない?飴玉あげるよ?」 「そっかあ。用事があるんだねえ。それは残念残念」 「わざわざ俺の失せ物を届けに来てくれたの?ああ、それもう要らないんだよね。うん。無駄足ご苦労様。」 「うんうん、わかるわかる、君の人生はすっごく辛くて真っ暗で手取り足取りしても全然前に進めないんだよね、なにか障害物に捕まっていないとすぐに奈落の底へ落っこちてしまう、その障害物さえも自分の手を振り払って裏切っていくんだろう、だんだんと傷つく自分を隠してこの思いを正当化させる、疑心暗鬼になって周りとの関係を断ち切ってさえもまだまだ悪夢の予告編、そんな不安を君は何処かへ隠してばっかり、逃げ込んでばっかり、誰にも相談が出来ずに君の心は今も崩れ落ちていって、いつかは死んでしまう、なんて可哀想なんだろうねぇ、自分でも思ったことあるでしょ?」 「なあに突っ立ってんの。俺がいじめてるみたいじゃん」 「大丈夫、君ならまだまだいけるでしょ?」 「ははは、変なことが好きなんだねぇ君」 「魔法少年ってなんかダサいよねぇ。魔法少女だとキラキラ感あるのに、なんなんだろうねぇ。」 「はじめまして。名前は?どこに住んでるの?あ、話してるのに攻撃しないでよ。悲しいなあ。俺はただ君みたいな化け物とも仲良くなりたいだけで。」 「疲れてるなら、俺が戦うよ。休んでて」 「俺の知り合いに花屋のじじいがいてさあ、俺の苗字『竜胆』なんだけど...竜胆って花があるのね?それに俺が似てるんだって。どこが似てると思う?え?お世辞でもいいから言ってみなよ?」 「ふうん。そう思うんだね、君は。」 「...多分ねえ、君じゃ無理だよ。」
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