⚠注意⚠ 凛潔 キャラ崩壊 口調迷子
何でも大丈夫って人はどうぞ!
⇩⇩⇩
ある日、
天使に会った。
潔世一
(フワッ
潔世一
お前が糸師凛?
糸師凛
あ?
潔世一
俺は潔世一
潔世一
今日から俺がお前のキューピットだ
糸師凛
は?
糸師凛
キューピット、?
潔世一
そ、キューピット
糸師凛
(キューピットって確かに羽は生えてっけど、こいつマジで天使なのか?)
糸師凛
俺に好きなやつはいねぇ
潔世一
あ、うん知ってるよ
糸師凛
はぁ?
糸師凛
じゃあ何でおめぇが来たんだよ
潔世一
いやぁ
潔世一
お前の学校に通ってる女子のほとんどがお前のこと好きなんだよ
糸師凛
だからなんだ
潔世一
あー、あるじゃん?
なんか「おもしれぇ女」的なのが
なんか「おもしれぇ女」的なのが
潔世一
あー言うの俺らがそういうふうに仕組んでくっつけてるんだよね
潔世一
お前今まで一度も恋とかしてねぇから
潔世一
なんかいい感じにくっつけてこいって神様からの命令
糸師凛
(チッ
糸師凛
俺はそんなくだらねぇことに付き合ってやる暇はねぇ
スタスタスタスタ
潔世一
なぁ、待てよ、!
糸師凛
付いてくんじゃねぇ
潔世一
神様からの命令だからこれが終わるまで俺天界に戻れないの!
潔世一
マジでお願い!
糸師凛
(フイッ
潔世一
あっ!
潔世一
ちょっと!
糸師凛
(天使だかキューピットだか知らねぇが)
糸師凛
(あいつが言ったことが現実になることなんて絶対にねぇ)
糸師凛
(チッ






