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悩み事。

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悩み事。

1 - 私の個人な話ですがどうか聞いてください´`*

♥

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2022年11月04日

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はーい、皆さんこんにちは

主様だわよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ

えっとね今日は

悩みを聞いて欲しいなって

時間がある人は良ければ聞いてください

えっと

個人の話になるんですが

私昔は結構投稿してたんですけど

まぁ不定期投稿になったんですね

その理由について話そうかなと思います

別にどうでもいいないようなんです

ただちょっと聞いて欲しいなって

まぁ、えっとRちゃんとSちゃんがいます

そのRちゃんはこのテラーやってるんでもしかしたら

見てるかもしれないねぇ

まぁ本題に移ります

みなさんもつらいのは十分承知の上です。

まぁ、なんかこう家庭環境で辛いひとや

恋愛関係で辛い人、

とは違くて

なんかこう、才能に怯えてるっていう

まぁ、Sちゃんは凄く才能に恵まれてる、

私にはそう見えて

いいな、私もあんなふうになれるよね、!

みたいな馬鹿みたいな夢(?)を抱いていたんですよ(笑)

でも結局は私にはなんにも

無かった。

まぁそんなことは知ってたんですけど

私負けず嫌いなとこも少しあるんです

だから凄くSちゃんが憎くて憎くてたまらなかったんです

でもRちゃんもまぁ大体は同じ気持ちだったんです、

それでRちゃんは凄く

努力してたんです。

努力して努力して

そして、Sちゃんに追いついた

私はそう思っていました

けどRちゃんは

追いつけなかった

そう言ったんです。

私は一瞬

は、?

ってなりました、(笑)

Rちゃんがそこまで努力して

追いついてるならいいじゃん、

って言葉が頭の中に入ってきた私を

殺してやりたいくらいにくかった、

まぁなんも努力してないやつがこんなこと

言う資格ないってRちゃんに話したんです。

でも実際はRちゃんよりも努力してた。

けど現実って甘くないんだな、

努力の成果はなんも出なかった。

やっぱり親が良くないとダメなんだな、

一時期私凄く

SちゃんとRちゃんに

強く当たってたんです。

その時私

あぁ、ほんと俺って最低、(笑)

そう思ったんです。

唯一の友達なのに

信じてあげられない。

自分から仲を切り離すって

そんな自分を殺したくて仕方なかった。

このことはまだRちゃんには話して無いからもしかしたら今見てるなら初めて話したことになる。

まぁ、これ以上はもうほんとに話せない。

ので終わりです

聞いてくださった方ほんとにありがとうございます´`*

皆様もなにか辛いことがありましたら

コメ欄に書いてみてください、!

必ず返信致します´`*

Rちゃんへ

勝手にこの話を出してごめんね

そして、無理しないでね

この作品はいかがでしたか?

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