ドサッ
ラギー
とりあえず応急処置スっね
リドル
あぁ、
ジャイド
私のユニーク魔法が解かれるとは、
レオナ
、、、、、、、、、
ジャック
え?
リドル
ジャック、どうしたんだい?
ジャック
監督生の傷が
ラギー
治ってるっす
リドル
そんな、馬鹿な
星化
だから、言っただろ俺らには構うなと
ジャイド
起きましたか
ラギー
どうして傷が治ってるんすか?
星化
お前らに話すことなんざねーって
星化
んじゃ、先に失礼します
レオナ
おい、まて
星化
は?
グイッ(監督生の腕を掴む音)
星化
ッッ!!!!!
レオナ
腕が治ってるのに随分と痛そうな顔するな
星化
へ、、こんなのなんともねーよ
星化
今までのことに比べれば(ボソッ
星化
さっさと離せ
レオナ
チッ
ガラガラ(保健室から出ていく音)
ラギー
レオナさんあっさり離しましたっすね
レオナ
ああ、
ジャイド
何かあるんですか?
レオナ
なんもねぇーよ
ジャイド
え、?
リドル
さぁ、これからどうしよか
ジャイド
リドルさん
リドル
なんだいジョイド
ジャイド
私たちオクタヴィネル寮も協力させて下さい
リドル
別にいいけどどうしたんだい?
ジャイド
私達も監督生さんには興味有りますからね
リドル
そういうことだったら
レオナ
おい、そういう話は後にしろ
レオナ
今は、監督生とあの野郎(監督生の兄)の事を探ることだ
リドル
そうだね
レオナ
今は、監督生スカラビアの奴らに監視させいる
リドル
いつの間に
ラギー
(こういう時だけ仕事早いスっね)
一方その頃監督生たちは
星化
思った以上に傷が深い
星菜
人に見られずに話せる場所に移ろう
星菜
ここなら話しやすい
星化
クソ、
星菜
どうする?
星化
あいつらに毒を盛る
星菜
わかった
星菜
毒はこっちで
星化
あぁ腕を治して手伝うわ
星菜
わかった
ジャミル
!!






