魔法局にて。
この日俺は、局長の付き添いで魔法局に来ていた。
なんでも資料を届けに来たらしい。
正直面倒臭いと思う反面、嬉しいこともある。
その嬉しい事とは、
オーター
可笑しいと思うが、
俺はオーター・マドルと、
付き合っているのだ。
シャル
オーター
シャル
オーター
シャル
シャル
オーター
シャル
オーター
シャル
オーター
オーター
シャル
オーター
オーター
オーター
シャル
オーター
オーター
シャル
オーター
シャル
シャル
オーター
シャル
オーター
シャル
オーター
シャル
オーター
シャル
シルク
カルド
レナトス
シルク
カルド
シルク
シルク
シャルは本当に怖い。
シャル
シルク
シャル
シャル
シルク
シルク
シャル
シャル
シャル
シャル
改めて、
僕はシャルが怖くなった。
シャルはとても狡猾で、
自分の目的のために、上司まで利用する。
その行動に、
とても狂気を感じた。
あぁ、
最終的にオーターは、
どれ程依存させられるのだろう。
その答えは、
シャル
シャル本人しか知らない。
主 るい
主 るい
主 るい
主 るい
主 るい
主 るい
主 るい
主 るい
主 るい
主 るい
主 るい
主 るい
主 るい
コメント
1件
マジカヨ、オイ