テラーノベル
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Axlr 苦手な人🔙
いきなり始まります
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そう言っては、アクシアはいきなり俺に口付けをし始めた。
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ローレンはおれの胸をトントンと叩く。
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息をしようと少し空いた口におれは舌を無理矢理いれこんだ。
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おれのことを離そうとグッ、とか弱い力でおれのことを押して
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俺はアクシアが指を指した方に目を向ける。そしたら自分のモノが勃ってることに気付いては頬をパーッと、赤くさせて
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と、言っては俺のズボンと下着を下ろしては、自分の口へ俺のモノを持ってき咥えて
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アクシアは俺のモノを舐めては、上下に動かすを繰り返し、俺は気持ちよさのあまり声を漏らし。
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汚い音を漏らしては貴方の様子を伺いながら、しゃぶり続けて
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と、言ってはおれは動かす速度をあげて
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ビュルルル
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そう言っては、口に出されたものをおれは全て飲み干して
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自分の口をあーと開け、口の中を見せて
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おっす。ここで一旦切ります。続きは書きます。きっと
それではまた!!
コメント
1件
うわっ、いきなり濃厚なシーンから始まったね…!アクシアの強引だけどどこか優しい感じと、ローレンの照れながらも抗えない感じのバランスがすごく良くて、読んでるこっちがドキドキしちゃったよ。特に「咥えたまま喋んな」ってツッコミ入れる余裕があるのがローレンらしくて好き。続きが気になるから、ぜひ書いてほしいな!