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感動系夢小説書きたい!

と、思いました!

テラー民が書いた夢小説は泣けるんですよ!

私も描きたい!

  

  

  

☆ LET'S GO ☆

僕の名前は青。

僕には弟がいる。

弟の赤は体が弱くて、

僕は相手にされていなかった。

はぁ、

疲れたしちょっと寝ようかな、

(*_ _)zzZ

コンコン

ちょっと青!

え、?

赤がすごく具合が悪そうなんですけど

どうして助けなかったんですか?

えーっと、

まさか寝てたなんて言わないですよね

ごめ、ごめんなさい、

もういいです、この"役立たず"

バタンッ

はぁ、"役立たず"かぁ、

確かに、そうだよね、

僕の生きてる理由って───、

「僕の生きてる理由って───、」

俺は桃。

今、青のホントの気持ちを

聞いてしまった、

前々から相手にされてないことには

気づいていた、

知ってて、助けなかった。

(けど、黄達に嫌われるのが怖い、)

何か力になれないかな、

はぁ、

トントン

はい、

えーと、青?

なに?桃兄?

青、無理してないか?

急に何、?してないよ、ニコッ

今のも作り笑いだろ、

ち、違う、!

「桃兄〜? 来てー!」

ほら呼ばれてるよ、

あ、うん、また来るから!

「約束な!」

……シタタタッ ヘ(*¨)ノ

約束っか、ヘヘw

♡ NEXT ♡

ー兄弟に嫌われない方法ー

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