黝猫
遅くに投稿ごめんなさい
黝猫
これを聞いて欲しくて
黝猫
この前のリア友との会話です
回想シーン
僕の学校では毎年 持久走(マラソン)と大縄跳びがあります 僕は持久走と大縄跳び、人間関係の事で学校に行く時はいつも遅れていき保健室にいました。 保健室の先生にそのことを相談しました。 その後のリア友との会話です 僕はいつも大縄の縄を回している友達と会話していました。
黝猫
ねぇねぇ
リア友
何?
黝猫
僕さ大縄飛んでる時いつも引っかかるじゃん
黝猫
僕みんなの足を引っ張ってないかな…
リア友
大丈夫だよ!○○さんの方がいっぱい引っかかってるし、足なんか引っ張ってないよ!
黝猫
そうかな…
もう1人の縄を回しているリア友にも聞いてみたんですが同じでした。 くろは足を引っ張ってないって
回想シーン終了
黝猫
こうやって言ってくれるのは嬉しいんです
黝猫
でも
黝猫
僕の心の中でこうやって思う時があるんです
黝猫
みんなは口だけなんだ
心の中では足引っ張ってるって思ってるんだ
心の中では足引っ張ってるって思ってるんだ
黝猫
そうだよな
黝猫
僕なんか居なくてもいいんだ
黝猫
誰にも必要とされてない
黝猫
僕が生きていたって邪魔になるだけ…
黝猫
って思っちゃうんです
黝猫
これって考えすぎですよね…
黝猫
こんな暗い感じになっちゃってごめんなさい
黝猫
最後まで見てくださりありがとうございました。






