先輩の家
謙杜
恭平
謙杜
恭平
謙杜
ジュースを入れていると後ろから (ぎゅっ)
謙杜
恭平
謙杜
恭平
何を期待してんだろ... (ズキ)
謙杜
恭平
謙杜
恭平
謙杜
謙杜
恭平
ありがとうな!
謙杜
先輩には彼女さんがいる 美人で面白いまさに理想的な人
謙杜
100%ないのかもね)
恭平
謙杜
恭平
謙杜
恭平
謙杜
恭平
謙杜
ダッダッダ (俺は逃げるように先輩の家を 出ていった)
謙杜
謙杜
謙杜
はぁ... (ベンチに腰をかける)
モブ
モブ
モブ
謙杜
ガヤガヤしてる方に目を向けると
謙杜
子猫を蹴ったりして遊んでいた
謙杜
モブ
謙杜
モブ
グイ (胸ぐらを掴まれた)
モブ
モブ
モブ
謙杜
モブ
そういい僕の体を触ってくる
謙杜
モブ
モブ
僕の口を抑え ワイシャツの中に手を入れてくる
謙杜
モブ
モブ
あぁ、これやられるな..
謙杜
??
モブ
モブ
??
モブ
??
モブ
??
モブ
モブ
モブ
??
??
謙杜
謙杜
??
謙杜
駿佑
謙杜
駿佑
謙杜
子猫に近づくがもう手遅れだった
謙杜
駿佑
駿佑
謙杜
駿佑
謙杜
これがきっかけで、 僕とみっちーは仲良くなった
主
主
主
バイバイ〜






