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数カ月後
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
卒業式の次の日大学の合否は 海月と2人で見た 正直卒業式はあまり覚えてない 今日という日が緊張しすぎて
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
数カ月後
教師
第一志望の学校に合格し 家から近かったこともあり 海月と二人で今も住みながら 大学生活をしている
海月はあの学校で今日も教師をしている
平和な日々 時間はあっという間に過ぎ 俺は2回生になった
月野海月
赤井秋
赤井秋
数十分後
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
月野海月
赤井秋
月野海月
秋の友達
月野海月
月野海月
秋の友達
月野海月
月野海月
赤井秋
赤井秋
月野海月
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
秋の友達
月野海月
月野海月
赤井秋
月野海月
秋の友達
秋の友達
秋の友達
秋の友達
月野海月
赤井秋
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
月野海月
赤井秋
秋の友達
赤井秋
秋の友達
赤井秋
秋の友達
赤井秋
秋の友達
秋の友達
赤井秋
赤井秋
秋の友達
赤井秋
赤井秋
秋の友達
秋の友達
赤井秋
秋の友達
赤井秋
コメント
1件
ちょこさん、第7話読ませていただきました! 大学生になってからの秋くんと海月先生の空気感、すごく好きです。酔っ払った秋くんが「ありがと」って言うシーン、何でもないようで全てが詰まってる感じがして胸がぎゅっとなりました。友達に「大切な人」と答える秋くんの言葉も、その距離感の描き方が本当に繊細で。ふたりだけのあたたかい関係が伝わってきて、ほっこりしました🌷