千冬
あ、あの!
夢
え、私?
千冬
あの!一目惚れしました!
千冬
俺と付き合ってください、、!
夢
、、、え、あの、
夢
はじめまして、、、だよね?
千冬
俺、やっぱり好きなんです
千冬
返事、聞かせてくれませんか?
夢
千冬、
夢
ごめん
夢
私は千冬のこと、好きじゃないから、
千冬
、、、、、
千冬
でも!諦めませんから!
夢
、、、うん、
千冬
夢さん夢さん!
夢
千冬!?
夢
なんでここにいるの!?
千冬
夢さんを見つけたので!!
千冬
付き合ってください!!
夢
、、急だな〜、笑
千冬
前から言ってますよ!
千冬
夢さん、!
夢
お、千冬
千冬
あの、、、、
千冬
俺の話、聞いてくれませんか?
夢
、、、うん、聞かせて
千冬
俺は、夢さんのタイプとかでもクラス1のイケメンってわけでもないです
夢
、、、千冬?
千冬
でも、、、!
千冬
夢さんのことは、絶対に幸せにします、、!
千冬
俺は、本当に夢さんが好きなんです!
千冬
初めて会った日、半年前から、ずっと好きなんです
千冬
俺は、夢さんにふさわしい男になってみせます
千冬
だから、、、その、、
夢
、、、っぷ
夢
あははっ!笑
千冬
、、、え?、
夢
あ〜、ごめん、
夢
私も、好きだよ
千冬
、、、、へ!?
夢
千冬のそのまっすぐに気持ちを伝えてるところとか、気づいたら好きになってた
千冬
ゆめさ、、
夢
私のこと好きになってくれてありがとう
夢
私も、好きです
夢
付き合ってください
千冬
夢さん、、、
千冬
俺から言わせてくださいよ、、、!
夢
あはっ、ごめん
千冬
ほんと、、、に、
千冬
俺のこと、好きになってくれたんですか、?
夢
うん、なったよ
千冬
俺、そんなにいい男じゃないですよ、?
千冬
俺よりもっといい男、いっぱいいるのに?
夢
千冬がいいの
夢
私は、千冬のことを好きになった
千冬
、、、うれしい
夢
へへ
千冬
ありがとう、ござい、ます
夢
ちょ、照れてる?
千冬
て、照れてないです!!
夢
顔真っ赤すぎ笑
千冬
はっはやく帰りましょ!送ります!
夢
あは、ありがと
千冬
、、、幸せにします
夢
よろしくね?






