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#オリジナル小説
三毛猫の小説
45
#じゃぱぱ愛され
コメント
5件
すっごい続き気になる((o(。>ω<。)o))

生死の境界線……!? 続きが気になる……!!!
君が好き
君達が好き
俺 □◆
○▽は…恋愛感情として 結構幼い頃から好きだった。
この感情は嘘じゃない。
でも
俺は…
二人に嫌われたい
きっと 俺と居ると不幸になる。
これが正解なんだ。
…
だから
俺は"僕"を偽る
もう嫌われてるかも 知れないけど、
俺は ○▽も□▽もずっっと… 大好きだった。 そして これからも、きっと。
だから
…"それ"でいい。
その町にはね
生者と死者が入り混じってるんだって。
なぜなら此処と彼処とは
生死の境界線だから。
我
我
我
我
俺 □◆
俺 □◆
僕 □▽
僕 □▽
俺 □◆
僕 □▽
…ガチャ…
私 ○▽
僕 □▽
俺 □◆
僕 □▽
俺 □◆
私 ○▽
数分後
僕 □▽
私 ○▽
僕 □▽
私 ○▽
俺 □◆
私 ○▽
○▽の母 ◎▲■
○▽の母 ◎▲■
私 ○▽
私 ○▽
隠れ鬼、王様ゲーム、人狼ゲーム …などが出た。
俺 □◆
私 ○▽
僕 □▽
私 ○▽
私 ○▽
俺 □◆
僕 □▽
私 ○▽
○月×日の夜が明ける頃…
この島で 一番視界が開けているところに 立っていると
一瞬だけ
まるで 世界が、宇宙が、
何も無い空間のように なることがあるらしい。
錯覚って感じかな。
何も無い空間って… なんだろうね?
白なのかな?
それとも 黒なのかな…?
いや、もしかしたら
紅かも知れない。
虹色かも知れない。
夕焼け色かも知れない。
黄昏色かも知れない。
そもそも
色っていう概念が 無いのかも知れない。
それでね、 その一瞬の隙に
その人を導くように 光の道が伸びてくるんだって。
そしてその奥には…
街があるんだって。
"街"というより、"町"かな。
小さな、田舎町。