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#クリみる?
コメント
55件
キルちゃんかとおもった((
あの黒髪か、ちょうどあいつのコスプレするかと考えてたら君臨してきましたね〜 よし服とか買ってしてみっか!
な、なんと、、ヌポでわかってもた、、ヌポと言えばあいつしかおらんやん、、
ぴか
ぴか
注意 キャラ崩壊注意 不穏 グロ注意 いじめ表現あり なんでも許せる人向け
ぴか
ㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
ㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀
風呂上がり
みるとん
みるとん
ガララ!
クリックス
みるとん
クリックス
みるとん
クリックス
みるとん
クリックス
みるとん
みるとん
クリックス
みるとん
クリックス
みるとん
ピシャッ…
みるとん
みるとん
ㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀
ㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀
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みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
クリックス
クリックス
みるとん
クリックス
クリックス
みるとん
クリックス
クリックス
みるとん
みるとん
クリックス
クリックス
クリックス
みるとん
クリックス
みるとん
クリックス
クリックス
みるとん
バタン
みるとん
みるとん
みるとん
ガタッ…
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
…♪
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
プツン、
みるとん
みるとん
ドクンッッ…
みるとん
お、おい■■!!■■!!
そんな…首を吊って死ぬなんて…
どうして…どうして…ッッ…
…なぁみるとん、
『 』
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
ドシャッ…
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ㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀
ㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀
俺は中学の頃 とあるバンドに属していた そのバンドはアイツ含む六人組だった
そのバンドは小さかったけれどそれなりに広くて
よくそこで曲を披露したりライブをしたりしていた
バンドという世界に片足を突っ込んだばかりの当時の僕は右も左もわからなくて
毎日毎日先輩に聞いて回っていた
ギターのコードも楽譜も何もかもが新鮮に見えて凄く楽しかった
そんなある日■■■ と出会った
■■■は綺麗な黒髪で馬鹿みたいに明るくてまさに僕とは正反対なやつだった
ギターの腕も歌も何もかも上手くていつしか僕は■■■に尊敬の意すら抱いていた
■■■は何もかも初めてな僕に優しく教えてくれた
コードの覚え方とかの楽譜の意味とか色々教えてくれて
その時に■■■の趣味とか好きな食べ物とかも知って
だんだん意気投合して仲良くなっていった
■■■は友達が多くてよく笑うヤツだった
対して当時の僕は 弱々しい性格でよく舐められたりした
オマケに陰キャでコミュ障で自分にはなんの取り柄もないと思っていた
それでも■■■は僕の隣にいてくれた
それから僕と■■■が名コンビと言われるまでそう時間はかからなかった
名コンビと言われた時のジワジワとくる喜びは一生忘れないだろう
それから■■■は少し変なやつだった
たまにヌポ…何とか神とか言って変な宗教に誘ってくる所だ
僕は何度も断ったがそれでも入らない?と誘ってきた
しつこいよ、と怒ると少しシュンとしつつやめてくれる
やっぱり変なやつだなぁと思った
あと距離が近くてよくベタベタ触ってくるやつだった
手を握られたり肩を組まれたりした
やたら距離も近いし変なやつだしで最初は苦手だったけどだんだん素がわかってきて
■■■のバンドへの本気の想いが見えてきて
■■■もバンドが好きなんだと知った
話す機会も増えてきた頃 ■■■は僕に秘密を打ち明けてきた
誰にも打ち明けていない秘密がある、みるとんだから言えると切り出してきて何事かと思った
どうしたの、と聞くと■■■はこう言う
『実は俺、ゲイなんだ』
…ゲイ…男が好きってこと?
今まで隠しててごめん、仲良くなった君に隠し事なんてしたくなくて…ずっと言おう言おうと思ってたんだ、と俯く
びっくりした ■■■がゲイだったなんて
てっきりノンケかと思っていたから
アイツはびっくりしたよね…ごめん、と謝る
僕は あ、あ、えっと…とか途切れ途切れの言葉しか出なくて 何が言いたいのに出なくて
ついには沈黙の空気が流れてしまった
■■■は少し黙ったあと
ごめん!!この話忘れて!と笑った
その笑顔が凄く苦しそうで、なのに何も励ましの言葉一つ言えなくて
う、うん…と震えた声でしか返事ができなかった
…まさかこの会話を聞かれていた、なんて夢にも思わなかった
翌日 ロッカーで着替えていると声がした バンド仲間の声だ
新曲の話かなと聞き耳を立ててみると
「なぁ、アイツゲイらしいぜ…」
「えぇ〜…きっしょwww」
…は?なんで、なんで聞いて… あの場には僕と■■■しかいなかったはず…
まさか…聞き耳を立てられていたのか
なんで気づけなかったんだろう…と一番最初にそんな感情が湧いてきて
どうしようこんなの聞かせたら■■■は悲しむ…どうしようどうしようと涙目になっているうちにもアイツらは不快な言葉を並べていく
「もしかして俺らの事もそういう目で見てたんじゃね?」
「うわ〜キモすぎwwwwww」
「アイツのことキモイと思ってたけどマジでキモイやつだったwwww」
「バンド仲間にゲイがいるとか最悪〜www」
…不快、不快…不快だ
■■■がそんなことする訳が無いだろう
バンド仲間をそういう目で見るわけがない
何も知らないくせに言うなよ
■■■の苦労も何もかも知らないくせに…!!
あの時何も言い返せなかった俺が悔しくて
控え室のロッカーで泣いてしまった 声を殺して泣いてしまった
本当に悔しかった ■■■があんなふうに言われるなんて
俺がもっと強ければ言い返せたのかな、とか
■■■を守れたのかな、とか
自分の情けなさを酷く憎んだ
■■■はそんな俺を見て黙って頭を撫でてくれた
『あんな言葉気にしてないよ、』と笑った
俺はごめん、ごめんと謝り続けた
この時の俺は予想すらしていなかった
まさかアイツらが…あんなことをするなんて
ㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀
ある日の練習終わり ■■■の姿がなくて不思議に思った
珍しいな…何時も最後までここに残ってるのに…どこに行ったんだろう…
探し回ったけど姿が見えない もしかして帰ったのかな…と思っていると
裏口から叫び声が聞こえた ■■■の悲鳴じゃない、ファンの女の子の悲鳴だ
何かあったのかと裏口へ向かうと そこには…
ボロボロになった■■■がいた
全身打撲だらけ痣だらけで 裸で倒れていた
■■■は白目を剥いて泡まで吹いている
ッ…■■■!!■■■!!
名前を呼んでも返事がない 最悪の想像をかき消しながら名前を呼び続けてると
ドロッと白濁色の液体が垂れてきた
これって…まさか精子?
どうしてこれがおしりから…?
…わかってしまった 嫌という程理解してしまった
■■■は、知らないやつに犯されていたんだ
そう、感じた瞬間吐き気がした どうして人間はそんな残酷なことができるのだ
■■■は何もしていないのに ただ男が好きってだけで罪なんかないのに
どうして、どうして…っ
ッぅ゛…お゛え゛…ッッッ…
あとから聞いた話だが
■■■を犯した犯人は■■■のファンの奴ららしい
ファンの奴はどうやら相当な物好きなようで■■■のライブに行っては発情し、盗撮してその写真で抜いていたらしい
ある日その欲求が抑えられなくなってついに手を出してしまった…という
ファンの奴らは悪びれもせずヘラヘラと言い訳を重ねていた
正直すごくムカついたし殴ってやろうと思ったけれどそんな勇気なんてなくって悔しくて
僕がもっと強かったら、って
それから二ヶ月後■■■は退院して僕のところに現れた
『いやーごめんね!心配かけたよね!』
と笑っていた ほんとだよ、バカ…と言いアイツを抱き締めて泣いた
アイツは困ったように笑いながら 僕の頭を撫でていた
■■■が退院した翌日 またいつも通り練習があって
いつものところに集まると■■■が一瞬立ち止まった
どうしたの?と僕が声をかけると■■■は小声で言った
『…俺の、靴がないんだ』
え、間違えて家に忘れたとかじゃないの?と言うと■■■は静かに首を振る
『昨日靴持って帰ってない、確かに下駄箱に入れてた』
誰かが隠した?悪質なイタズラか…それとも…
「あ〜おはよ〜ゲイの■■■くぅん」
あいつらだ、■■■をゲイだと言って気持ち悪いとか言ってたヤツ
『それ、俺の靴だよね』
「そーだよぉ〜」
『返してよ』
「返して欲しけりゃここに置いとくから拾いなぁ〜ギャハハwwwww」
そう言って彼奴らは■■■の靴をゴミ箱に突っ込んだ
彼奴らの不快な笑い声が耳をつんざく なんでそんな酷いことするの、と怒ると彼奴らは笑いながら言う
「コイツが気持ち悪いからだよwwww」
「ゲイとかマジで障害者じゃんwwww死ねよお前wwwww」
その後も何がおかしいのかゲラゲラ笑ったあとどこかへ行ってしまった
あれが僕と同じ人間なのか
悪魔の間違えじゃないの…と呆然としていると
■■■がゴミ箱に手を突っ込んで必死に靴を探していた
深くまで入ってしまったらしくゴミを掻き分けながら探している
ぼ、僕も手伝う…というと■■■は笑顔で言う
『大丈夫…みるとんは着替えてて』
その笑顔があまりにも苦しそうで 限界そうでこちらまで苦しくなった
どうにかして助けてあげたかった
勇気をだして虐めないで、と言えたなら良かったのに
■■■へのいじめはだんだんエスカレートしていく
ファンにない噂を流したり無視したりゴミ箱に■■■の私物を捨てたり
ファンのおじさんにセクハラをするように仕向けたり
やりたい放題だった
だけど僕には手を出してこなかった
僕だって同じ苦しみを味わいたいのに
君とならどんな苦しみだって…
■■■へのいじめをやめさせたくて色々したけれどどれも効果はなくて
余計彼奴らを調子に乗らせるだけだった
日に日に■■■は窶れていく
目に見えて痩せてきたし隈も凄くて
それでも俺に相談しようともしない それでも何度も相談して、頼ってと言った
ぼ、僕じゃ…あの、…力になれないかもだけど…っ…は、話くらいは…ッ…ききますから
どうか溜め込まないで欲しいです…と思い切って言ってみると
■■■は、ありがとうと言い 額にキスをした
それがまさか■■■との最期の会話になるなんて思いもしなかった
翌日、いつも通り練習に行くと何やら更衣室が騒がしかった
何事かと思って見に行くと…
■■■は首を吊って死んでいた
は…ぇ?と間抜けな声と冷や汗しか出てこなかった
■■■は真っ黒な瞳に少しだけ涙目溜めて細い細い紐に繋がれていた
どうして、?
どうして死んだの…
あんなに頼れって言ったのに…相談してって言ったのに…無理しないでって言ったのに…
■■■は一切僕に相談も愚痴も吐かずに死んだ
そんなに僕は頼りないかな…
■■■が信頼できないくらい…僕は弱いの?
その日は練習も何もかも中止になって
警察まで来て慌ただしい日だった
警察に色々聞かれたけれど何を聞かれたか、なんて答えたか何も覚えてない
ただ、どうしようもない喪失感だけが残った
■■■の葬式が終わったあと
一人になりたくて裏口に行った
裏口…ここで初めて■■■と出会ったんだ
■■■…
なんで勝手に死ぬんだよ…
僕を頼って欲しかった…
少しは相談して欲しかった…
いや、こんなの独りよがりだ
僕が救ってあげればよかった…
■■■の手を引いて逃げればよかった
こんな地獄から逃げて、逃げてそれから二人で
…もうそんな後悔しても遅いよな
ごめん…ごめんなさい…
何もできなくてごめんなさい…
無力な自分が悔しい
■■■はずっと笑顔だったけど実は苦しかったのも知ってたのに
■■■なりのSOSだったのに気づけなくて
僕は最低だ…本当にごめんなさい
■■■に恨まれても仕方ないよな…ごめん…
「なーなーアイツ死んだってよwww」
「あーあのゲイ?死んだんやwwww」
「まぁ気持ち悪いやつが死んだしいいんじゃねwww」
「確かにwwwゲイだし歌も下手だしwww」
「そーそー!死んで当然なんよwww」
…は?死んで当然?
■■■が何したって言うんだよ
■■■は少し変なやつだったけれど優しくて
歌も凄く上手くて 上手いけどそれを見せびらかすようなやつじゃなかった
彼奴らに■■■の何がわかるんだよ
■■■の苦労も何も知らないくせに
どうしてそんな酷いことが言えるの
最低…最低…
お前らも…
お前らも■■■と同じ目に合わせてやる…
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気付いたら彼奴らをボコボコにしていた
呻き声を上げて苦しんでいる
こんなことしても意味は無いけれど
せめて苦しんで死んだであろう■■■への追悼くらいにはなるだろう
だけどまだ足りない
もっと、もっとやらなきゃ
もっと…
ㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀
〇〇〇市 〇〇〇〇〇町の〇〇〇で殺人事件がありました 死亡者は五人…いずれも死因は…
僕はあの町から出た
もうあそこにはいられない
誰も顔見知りもいないし
顔も覚えてるやつはみんな消したから
追ってくる奴はいないだろう
見た目も何もかも変えた
小学生の頃から使ってたメガネを捨てて
思い出の品も全て燃やして
記憶からも■■■との思い出を抹消した
新しい自分に生まれ変わるのだ
もう誰にも期待しないし誰ともつるまない
一人でいるんだ
もうあんな苦しみは味わいたくない
あんな苦しみを受けるくらいなら孤独でいた方が楽だ
もう全てがどうでもいい
どうでもいい…はずなのに
リオラやコウちゃん、そして水色…ぐりげんと会ってから一人が怖くなった
前までは一人の方が楽だったはずなのに
リオラたちが離れてしまうと思うとどうしようもないくらい苦しくて
なのに■■■のことも思い出して
リオラ達もあんな目にあったらどうしよう…って色んな不安に掻き立てられて落ち着かなくなる
特にぐりげん…アイツからたまに■■■の面影を見るんだ
笑顔が似てる 言動が似てる
距離が近いとこも似ているんだ
ぐりげんは気付いたら隣にいたり、話しかけてきたりしていて
本当はいけないのに
どうしても重ねてしまうんだ
これは俺の弱さだ
一人は嫌だ…でも人といるのも怖い
嫌だ…嫌だ…
一人も嫌だし誰かといるのも嫌だ
こんなわがままな俺も捨てないで…
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プルルルルルルル…
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みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
みるとん
プルルルルルルル…
みるとん
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
みるとん
リオラ
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
プツ、
みるとん
みるとん
みるとん
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リオラ
いよいよ明日や…
あの女を地獄に送ってやるんや…
大丈夫…俺ならいける…
俺ならできる…
ちゃんと殺せる…
あの女を血塗れにしてやるんや…
リオラ
絶対に殺してやる
何としても…殺してやる…
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ㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀
ㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀
みるとん
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
ㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀
ㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀
ㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
みるとん
みるとん
リオラ
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
ありがとう、と微笑むみるとんは
少しだけ悲しそうな顔をしていた
泣きそうだけど少し嬉しそうな顔をしていた
みるとん
リオラ
リオラ
みるとん
みるとん
リオラ
みるとん
みるとん
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
リオラ
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
みるとん
リオラ
恐らくみるとんの友人はもう…
でもこれに触れてしまったらもうみるとんは二度とこうして笑いかけてくれなるなるやろな…
…それだけは怖いから…俺は触れるのをやめた
せっかく出来た友達を手放したくなんてなかったんだ
そんな俺の、ちょっとしたエゴだった
ㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀
続く
ぴか
ぴか
リオラ
みるとん
クリックス
■■■の正体を考察してみてね☆