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るあ . 🍵
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綿棒
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コメント
9件
楽しみ
やっぱり書くのうまいね!?これのイラスト描いていいかな!?
うわ……これ、めっちゃ重い展開だね😨 でも、正直こっちの方向に話が進むとは思ってなかったから、ゾクゾクした。krhくんの「なんでこんなことに……」って混乱してる感じ、すごく伝わってきた。校則とか担任の顔しかめも伏線だったんだね。軽音部の秘密、闇深すぎる……でも続きが気になる。明後日、どうなっちゃうんだろう。
krh
krhはベッドにぼふんと体を沈めた。
転校初日、予想外なことが起こりすぎて体が悲鳴をあげている。
少し眠ろうかと思ったとき、ピロンとスマホの通知がなった。
krh
snsa
knt
ngr
asb
krh
snsa
krh
asb
krh
snsa
snsa
krh
ngr
knt
snsa
asb
knt
snsa
ngr
krh
knt
krh
結局、何が何だか分からないまま眠りについてしまい、昨日は何も出来なかった。そして、朝が来てしまった。
snsa
krh
snsa
krh
9月になり、夏は終わった月になったがまだ全然暑いし正直めんどくさい。
snsa
krh
続きまして、2年生による学年リレーです。
snsa
asb
asbとsnsaと一緒にリレーを見ることになった。 snsaは興奮していて隣にいるasbは半ば呆れている。
krh
snsa
krh
asb
snsa
snsa
krh
asb
krh
snsa
自分からした自虐発言に少し心が痛くなっている時。 背中に衝撃が走った。
krh
knt
ngr
krhの背中を叩いたのはkntだった。隣にはngrが腕を組んで佇んでいる。
snsa
ngr
knt
asb
krh
snsa
knt
ngr
ngrは苦笑いを浮かべたあと、「あ、でも」と口を開いた。
ngr
asb
knt
snsa
knt
ngr
kntは手をブンブンと振り、ngrは手を小さく挙げた。
krh
asb
snsa
krh
2人は顔を見合せたあと少し気まずそうに目線を逸らしながら話した。
asb
snsa
krh
あっという間に1日が終わった。 転校初日はどうなることかと思っていたが意外に慣れてきた。
snsa
krh
snsa
snsaはドアから顔をチラつかせていたasbと合流しさっさと行ってしまった。
krh
転校初日はkntが助けてくれたが今度は自分からドアを開けて挨拶して……をしなくてはならない。
krhは深呼吸した。 そしてガラガラガラと優しく扉を開けた。 教員の視線がこちらに集中する。
krh
krhの担任
krh
krhの担任
krhから紙を受け取った担任は一瞬顔をしかめた。しかしその後すぐに笑顔に戻った。
krhの担任
krh
krhの担任
krh
普通は顧問を通して正式に部員になるのでは?とkrhは首をかしげた。
krhの担任
krh
krhの担任
そんな話があるか。そこまで部活数も多いわけではない。
krh
だが反論したら面倒くさそうだし、なによりそんなことはできない。krhは大人しく頷いた。
krhの担任
krh
krhが失礼しましたとドアを閉めたあと、丁度スマホに連絡が入った。
snsa『krhくん、準備できたから軽音部室来てね。』
krh
krhは音楽室に向かった。 しかし、中には誰もいなかった。
krh
krhは軽音部のグルラに連絡をいれた。
krh
snsa
krh
asb
krh
ngr
knt
krh
krhは校内マップを見ながらなんとか第2音楽室にたどり着いた。
krh
扉を開けると4人が待っていた。 よかった。やっぱりここが第2音楽室で間違いないようだ。
snsa
krh
ngr
krh
asb
そういえば、軽音部には顧問がいないんだったことを思い出し4人に聞いてみた。
krh
4人の目が一瞬怪しく光った。 だがすぐにいつもの調子に戻った。
ngr
krh
krhは額に汗をかいた。なんだかこの部活…軽音部、おかしい。絶対なにか秘密がある。だから担任も顔をしかめたんだ。
krhは反射的に1歩後ろに下がった。
その様子を見てsnsaがkrhの腕を掴んだ。
snsa
笑顔だった。笑顔。その笑顔に心がざわつく。
片腕をsnsaに掴まれ、もう片方の腕はasbが掴んだ。
asb
「正式」という言葉をasbはいつも強調する。
krh
恐る恐る尋ねた。 すると全員数秒黙った。
少しの沈黙の後、奥の方でkrhを黙って見つめていたkntがkrhに近づいてきた。この教室に入ってからkntは何も喋っていなかった。
近づいてくるkntは妙に色っぽかった。しかしそれと同時に恐怖もあった。
また1歩後ろへ下がった。腕をsnsaとasbにガッチリ掴まれながら。
kntは初めて会った時のようにkrhの顔を覗いた。初めて会ったときは恥ずかしくてkntの顔、目を見ていなかった。
今のkntの目はkrhを品定めするようなそんな目をしていた。
パッと少しkntが離れるとゆっくりと口が開いた。
knt
kntがkrhを見下ろす。 そしてニヤッと笑った。
knt
knt
kntがグイッとkrhの顎を掴み、目を合わせた。
knt
krhの心臓がうるさかった。kntへのドキドキなのか。それとも恐怖なのか。分からない。けどまずいことにはなっている。それだけわかる。
kntはパッと手を離した。krhの顔が正面に戻る。
kntが制服のポケットに手を突っ込む。
knt
kntはニコッと笑った。ただの、普通の、満面の笑み。だがこの状況でその笑顔は逆にkrhの心拍数をあげることになった。
knt
knt
ngr
ngrの声のトーンがいつもより低い。壁にもたれかかってスマホをいじっているが目が笑っていて口角が若干あがっている。
何をするか分からないならどちらでもいい。だが、自分でまず体験を選んで変なことに巻き込まれたら?どうしよう。
頭をフル回転させて考えた。 ……まずは自分の目で何をするのか見ることにした。
自分の目で確かめてから変なことだったら退部しよう。入ったばっかだけど先生に言えば大丈夫なはず。
担任も……いや教員全員きっと軽音部の秘密を知っている。知っているうえで放置している。それは如何なものか。
だが知っているなら。知っているなら退部を認めてくれるだろう。退部する理由を理解してくれる。
krh
kntがふーんという顔をした。そしてまたニヤッと笑った。
knt
snsa
体がギクッとなった。見透かされている。
ngr
なんていう校則だ。この部活のために作られたといってもおかしくないほど今の状況に特化している。
asb
逃げられない。今から4人がすることを見たうえでこれから活動しなくてはならない。
思わず下唇を噛んだ。
knt
ngr
knt
話がドンドン進んでいる。ペア?なんのことだ?
ngr
knt
asb
snsa
ngr
4人は準備室に入っていった。 そして箱やら色々持ってきた。
krh
snsa
そして最後に布団2枚運んできた。
krh
krhは分かってしまった。理解してしまった。軽音部の秘密。今からする活動。
その反応を見てkntはこちらに歩んできた。
knt
snsa
snsaが開けた箱には玩具、潤滑剤…………色々
asb
それ以上は聞きたくなかった。こんなことに慣れるなんてごめんだ。
knt
準備?そんなの出来てるわけない。友達のを見ることに準備もなにもないとは思うが。
krhの沈黙を了承と受け取った4人は慣れた手つきで始めてしまった。
この先、🔞シーンとなります。 今回の𝖢𝖯 🖤×💚 🩵×💜 注意 挿入有 濁点喘ぎ 上記の内容を理解したうえでこの先お楽しみください。
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2年生2人が1年生2人に制服のスボン、下着を脱がされていく。 上はそのままだ。
krh
そんなの見てられない。 恥ずかしい。目線を逸らした。
snsa
ngr
asb
knt
ngr
snsa
目の前で異様な光景が広がっている。見たくなくてもチラチラと目が追ってしまう。
ngrが後背位でkntが正常位。
snsaの指がngrの後孔に入っていった。
ngr
snsa
ngr
その様子をkntがじっと見ている。 それを見たasbがクスッと笑った。
asb
その言葉にkntはやっと自分が2人を見ていたことに気がついた。
knt
あんな乗り気そうだったのにいざこうなると少しツンとなる。恥というものを流石に知っていたらしい。
asb
knt
図星だったようだ。耳が真っ赤だ。
asbはkntにやっと指を入れた。
knt
asb
knt
krh
krhはいつの間にか4人に釘付けだった。 自覚はない。
snsaは2本目を入れ始めていた。
ngr
シャツを握りしめ快感に耐えている。
snsaは指を動かして前立腺を探した。そして、ある箇所に触れるとngrの身体が大きく跳ねた。
ngr
snsa
kntは下が久しぶりだからまだ1本でギリギリのようだ。
knt
asb
ngrは2本目の侵入を許したことで3本目まですんなり入っていった。
ngr
snsa
asb
ようやくkntに2本目が入っていった。2本目まで入ったらあとはすんなり入るだろう。
knt
snsa
ngr
snsa
snsaはズボンのベルトを外し始めた。自身のモノを出したあと、奥まで一気に入れた。
ngr
snsaはngrにニコッと微笑むと無言で動き始めた。
ngr
ngrたちがお盛んな中、asbはkntに3本目を入れ始めていた。
asb
knt
asb
kntは無言でこくこくと頷いた。
asbはゆっくりとモノを入れ始めた。
knt
knt
asbはその言葉を聞いてニヤッと笑った。そしてsnsa同様、奥まで突いた。
knt
嫌でも聞こえてきてしまう2人の声。 krhは耳を塞ごうとしたが出来なかった。
ngr
snsa
snsa
snsaは動きを早めた。
ngr
ngrのモノから白濁液が出た。
asbはkntの前立腺を狙って突き始めた。kntの身体がぴょんぴょん跳ねている。
knt
前立腺をずっと突かれkntの身体が限界だった。 白濁液が零れた。
2年2人は息が荒くなっている。 1年2人はその2人のナカから引き抜いた。
krhはその様子を呆然と眺めていた。
そのkrhの様子に気づいた1年2人がkrhの方へと歩んできた。
snsa
asb
krh
そう言いながら2年の方をみた。目が虚ろで布団に倒れ込んでいる。
snsa
asb
krh
snsa
そこでkntが先に起き上がってkrhに話しかけた。
knt
krh
snsa
asb
こうなりたくない。そう心から思った。
でも休むほどの事でもないのかもしれない。また転校するなんて無理だし。休んだら受験に響く。
ngr
いつの間にか起きていたngrが虚ろな目でkrhを見つめた。
snsa
snsaが時計を指さした。あと5分ほどで部活が終わる。
knt
krh
krh
krh
krhはトボトボと歩きながら家に帰った。
fin