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魔界西地方ー霧の森最深部ー
タイガ
アルファタ
タイガ
アルファタ
タイガ
アルファタ
アルファタ
タイガ
アルファタ
そう言ってアルファタが 取り出した物は、 小型の魔水晶だった。
アルファタ
アルファタ
タイガ
アルファタ
タイガ
アルファタ
アルファタ
タイガ
アルファタ
タイガ
アルファタ
アルファタ
タイガ
タイガの渾身のツッコミも空しく、 アルファタはカメラを持って 颯爽と帰って行った。
タイガ
タイガ
ふと目の前をみると、 フラフラと誰かが歩いてくる。
レイ
レイ
タイガ
タイガ
レイ
レイ
タイガ
タイガ
タイガ
タイガ
タイガ
タイガ
レイ
タイガ
レイ
レイ
タイガ
遠くからこっちへ 駆け寄ってくる妖精達。 何だか楽しそうだ。
リーフ
シルクスノー
リーフ
シルクスノー
リーフ
俺はレイを背負って、 魔王城に帰ろうとしている所だ。 だが、何か勘違いされた…? レイはただ酔っ払ってる だけなんだが…?
タイガ
リーフ
シルクスノー
タイガ
リリィ
シルクスノー
リーフ
リリィ
タイガ
妖精達が俺を捕まえようと 飛びかかろうとしたその時、 遠くからドタバタと走ってくる 音が聞こえ始めた。
時雨
時雨
タイガ
・ ・ ・
時雨
時雨
タイガ
あの後俺は妖精達に 必死で弁明し、ようやく 分かって貰えた。
時雨
時雨
リーフ
タイガ
タイガ
シルクスノー
リーフ
リリィ
タイガ
時雨
・ ・ ・
時雨
タイガ
時雨
時雨の肩に、氷のように冷たい 手が添えられる。 優しく添えられているが、 有無を言わさぬ圧がある。
月夜
月夜
時雨
時雨
月夜
月夜
時雨
月夜
時雨
月夜
時雨
月夜
タイガ
月夜
月夜
タイガ
そう言って時雨は月夜に 引き摺られながら、 帰っていった。
レイ
リリィ
シルクスノー
リーフ
タイガ
リーフ
タイガ
🎬はいカーット!
主☆零斗
主☆零斗
レイ
タイガ
主☆零斗
シルクスノー
レイ
シルクスノー
タイガ
主☆零斗
リリィ
時雨
月夜
シルクスノー
主☆零斗
月夜
リーフ
なんか毎日投稿が上手く出来なくて ごめんね…! また次回のエンディングで 会いましょう✨
☆おまけ☆
時雨
月夜
時雨
月夜
時雨
月夜
時雨