涼貴
どうも、涼貴です
涼貴
最近、プリ小説でも書いているので見てくれたら嬉しいです
涼貴
それではどうぞ~
ひろぱ
元貴、どこか行きたいところ無い?
もっくん
え、行きたい所?
ひろぱ
うん
もっくん
映画行きたい
ひろぱ
良いね、行こ
ひろぱ
面白かったね
もっくん
うん、
何を試しても僕は「貴方」を笑顔にする事は出来なくて
ひろぱ
悲しまないで
もっくん
悲しくなんか
ひろぱ
何もそんなに独りで
ひろぱ
苦しまなくてもいいじゃないか
もっくん
!?
ひろぱ
(灯りは弱まる一方で)
ひろぱ
別れも近づく存在です
もっくん
何でそんな事言うの?
ボン
少しずつ灯火が小さくなっていく
もっくん
!?
ひろぱ
この光りが亡くなってしまう時
ひろぱ
それはキミとのバイバイだ
ひろぱ
言える事は言っておこう
ひろぱ
キミの耳に届くうちに
もっくん
コク
何故か俯いた様に見えたよ
アレが光った様だった
何かが動いた様だった
ひろぱ
(嗚呼もうバイバイだ)
涼貴
いったん、切ります
涼貴
マジ、下手くそすぎじゃね
ひろぱ
涼貴~!
涼貴
何?
ひろぱ
僕メインの物語は?
涼貴
今、考えてるから待って
ひろぱ
分かった
涼貴
それじゃ、バイバイ
ひろぱ
バイバイ






