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阿里華

こんにちは

阿里華

阿里華です

阿里華

今から私が実際に体験した

阿里華

臨死体験のお話を
したいと思います

阿里華

小4の冬のことです

阿里華

私と私の妹は
インフルエンザに
なりました

阿里華

妹の方が熱も有り重症

阿里華

私はそんなに重症ではなく
ただ、気分が悪いかな程度でした

阿里華

そして、治療するために
病院へ

阿里華

点滴を打つために
妹は、ベッドに寝かされ
(重症なので)

阿里華

私は医師の椅子に
ふんぞり返り
(言い方悪いけど座って良いて言ってくれたんだよ?)

阿里華

いざ

阿里華

点滴~♪

阿里華

始めに妹を打ってから

阿里華

次、私の番~♪

阿里華

本題はこっからなんすけど

阿里華

それで

阿里華

針がね、

阿里華

私の手の甲にぶすっ♪てね

阿里華

刺さったのよ

阿里華

んで、ちと痛いなぁー

阿里華

ておもったくらいで
頭がぼーっとしてたから
とくになにも感じませんでした

阿里華

で、しばらくすると針の刺さった手の甲から

阿里華

血が
ぶわぁぁぁって

阿里華

出てきたんです
もちろん私はぼーっとしていて何も感じませんでした

阿里華

そんでしばらくすると
なんかうたた寝してるような感覚になって
さらにぼーーーっと
してきて
何も考えられない感じになるのね

阿里華

そんで、その辺で意識が途切れたんだと思います

阿里華

意識が途切れる感覚はなくて気がついたら

阿里華

車、タクシーかな
それの後ろの座席横たわっていたのよ、私が 
そういう私から見た視点ね

阿里華

んで、めんどかったから
動かなかったのね
というより
動く気もなかった

阿里華

でそのタクシーは多分動いていました
そんな雰囲気だった
で、どこかっていうと
もちろん知らない場所で
田舎っぽかった、

阿里華

しかもコントラスト
は弱くて
白昼夢的な色合いだった

阿里華

大体だよ?パット見た景色がそんなんだったから

阿里華

そんでその時の感覚
感触 感情とかをまとめてみるとこんな感じ

☆第一におもったのは幸せ ☆でもそれが何故かは知らん ☆上のに似ていてほんとにこの世には ないんじゃないかっていうくらい、 生まれてきて一番心が安らかだった  ☆何も心配がなくて安心!て感じ ☆からだもふわふわ プカプカ浮いてる ような感覚だった ☆つまりTHE天国て感じ ☆んで、からだもこころも 苦しいことも痛いことも 全て無くなった! ☆このままが良いな~ ☆幸せだなぁ て感じやった

阿里華

そんで
確実に言えるのは

阿里華

夢にいるけど
これは夢じゃないな
感覚も
感情も
何もかもがちがった、

阿里華

夢よりずっと幸せで
こっちの方がいいなー
て思った

阿里華

あと、上の長いぶん
読まなくてもいいですよ。

阿里華

そんでまぁ、その感覚は
私視点つまりタクシーの後ろの座席で横たわっている
時のもの

阿里華

そんで、私の体内時計では
その空間は五、六秒くらい

阿里華

次に目を覚ましだ時は
タンカーの上で仰向けに
寝ていました

阿里華

看護師さんがいっぱいいて驚いた!これほんと

阿里華

そんで血圧とか、
体温計はかってたから
それ見てさらに驚いた!

阿里華

体温は33.6ぐらい
めっちゃ低いですね

阿里華

で血圧は最高が70か80
で最低が40だった気がする

阿里華

でも、起きたときすぐ、

阿里華

直後に

阿里華

ものすごく激しい咳き込みに襲われたの覚えてる

阿里華

ここで話は終わり

阿里華

言いたいこといろいろありすぎてうまくまとめられてないけど

阿里華

まぁ、読んでくれた人
本当に有り難うございます

阿里華

あと、こんな💩みたいな話使う人はいないと思うけど
無断転載?みたいなことは
止めてください

阿里華

そして後から父に聞きましたが実際に私が倒れていた時間は五、六秒ではなく
30分ぐらいだそう
その間に看護師がバタバタしてたそうです

阿里華

でも、もう一回言います
これは実話です

阿里華

私が身をもって
体験した話です

阿里華

読んでくれた人
有り難うございました

この作品はいかがでしたか?

17

コメント

1

ユーザー

うちも手術の時そんなんだった!

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