阿里華
阿里華
阿里華
阿里華
したいと思います
阿里華
阿里華
インフルエンザに
なりました
阿里華
阿里華
ただ、気分が悪いかな程度でした
阿里華
病院へ
阿里華
妹は、ベッドに寝かされ
(重症なので)
阿里華
ふんぞり返り
(言い方悪いけど座って良いて言ってくれたんだよ?)
阿里華
阿里華
阿里華
阿里華
阿里華
阿里華
阿里華
阿里華
阿里華
阿里華
阿里華
頭がぼーっとしてたから
とくになにも感じませんでした
阿里華
阿里華
ぶわぁぁぁって
阿里華
もちろん私はぼーっとしていて何も感じませんでした
阿里華
なんかうたた寝してるような感覚になって
さらにぼーーーっと
してきて
何も考えられない感じになるのね
阿里華
阿里華
阿里華
それの後ろの座席横たわっていたのよ、私が
そういう私から見た視点ね
阿里華
動かなかったのね
というより
動く気もなかった
阿里華
そんな雰囲気だった
で、どこかっていうと
もちろん知らない場所で
田舎っぽかった、
阿里華
は弱くて
白昼夢的な色合いだった
阿里華
阿里華
感触 感情とかをまとめてみるとこんな感じ
☆第一におもったのは幸せ ☆でもそれが何故かは知らん ☆上のに似ていてほんとにこの世には ないんじゃないかっていうくらい、 生まれてきて一番心が安らかだった ☆何も心配がなくて安心!て感じ ☆からだもふわふわ プカプカ浮いてる ような感覚だった ☆つまりTHE天国て感じ ☆んで、からだもこころも 苦しいことも痛いことも 全て無くなった! ☆このままが良いな~ ☆幸せだなぁ て感じやった
阿里華
確実に言えるのは
阿里華
これは夢じゃないな
感覚も
感情も
何もかもがちがった、
阿里華
こっちの方がいいなー
て思った
阿里華
読まなくてもいいですよ。
阿里華
私視点つまりタクシーの後ろの座席で横たわっている
時のもの
阿里華
その空間は五、六秒くらい
阿里華
タンカーの上で仰向けに
寝ていました
阿里華
阿里華
体温計はかってたから
それ見てさらに驚いた!
阿里華
めっちゃ低いですね
阿里華
で最低が40だった気がする
阿里華
阿里華
阿里華
阿里華
阿里華
阿里華
本当に有り難うございます
阿里華
無断転載?みたいなことは
止めてください
阿里華
30分ぐらいだそう
その間に看護師がバタバタしてたそうです
阿里華
これは実話です
阿里華
体験した話です
阿里華
有り難うございました






