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若井

え?それってどう言うこと?

元貴

どっちかが涼ちゃんと付き合ってたりすると居づらくなるでしょ?

元貴

だからどっちも涼ちゃんと一緒にいるために、、涼ちゃんとはどっちも付き合わない、

若井

わ、分かった、

そう、自分で言ったはずなのに、、この想いは抑えられない、

若井

ーーーー!

涼架

ーーーーーー笑笑

若井

ーーーー笑

元貴

元貴

はぁ、

やたら周りが笑顔で居るなと捻くれたこの心で思う

スタッフ

若井さんちょっと良いですか?

若井

あっ!はい!

元貴

涼ちゃん?

涼架

ん?

ぎゅ

涼架

なになに?元貴も甘えたさん?笑

元貴

うん、、

元貴

しばらくこのままでいさせて、

涼架

ふふ、よしよし(*´꒳`*)

涼ちゃんは俺のことを優しく撫でてくれた

涼ちゃんは多分俺が疲れてこうやってハグしてると思ってる、でも違う、、

若井

あ~疲れたー、

若井

涼架

若井お疲れ様~!

若井

う、うん、

涼ちゃんがハグをやめようとした

ぎゅーー

涼架

元貴⁈///

失くしたくないからいつもギュッとしてるの

若井

…💢

バタンッ(ひろぱが部屋を出ていく

涼架

え、ちょっ、若井?

そうすればするほど本当は壊れるって知ってるよ、

始まりいきなりすぎましたよね~

まぁ一話呼んでいただいたら分かります!

涼架

投げやりだな、、

(・`◡︎´・)ゝはい

じゃバイバイ👋

元貴

👋✨

涼架

👋✨

若井

👋✨

この恋はあまりにも難しい/スターダム

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