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yan.
俺の名前はyan。
krptというYouTubeグループで活動している高校1年生。
そんな俺にも年上で仲良いメンバーがいるんだ!
なんで年下が居ないかって?
おれが"最年少"だからね。居るとしてもるなさん。同級生だけどどっちみち誕生日遅いんよね〜w(原作誕生日は無視で)
no.
そうそう、よく敬語使ってくる人がno兄。最年長で、めっちゃ頑張ってる奴。しょうみ憧れてるけどそのことは隠してるんよね
jpp.
こやつはjpp.リーダーだ。普通にコーラ好きなバケモン。あんま好きじゃないって言ってるけど友達としては結構好きよ?ちなみに年齢は1個差。
同級生rn.
あ、言ってたrnだ。
et.
こいつはヤンキー。でも、女子組な中ではrnぐらい仲良くて、1個差だけど結構話してるよ。
yan.
でも、こんな頼もしくて、明るくて、話すと楽しくなる奴らと絡むと悩みができる。
それは……
そう。
どう接すればいいのか
yan.
ur.
yan.
……この時はあくまで昔だ。
yan.
ur.
jpp.
ぜんっっぜん絡めねぇ…
俺みたいなやつが輪に入っていいのか?
いいや、ゲームしよ…
et.
あまりの暇さにエトさんの言葉すら無視してゲーム室へ向かった
et.
ur.
jpp.
no.
(声の方に背を向け、静かにゲーム室へ入った。)
"っあ、,、"
無意識にパソコンへと向かった。
俺はゲームPCである事をしている。
それは__
" 編集 "
別に、それがどうしたって思うだろ?
ゲーム室だと編集=ゲームだと思っちゃって、ついやりすぎちゃうんだよなあ、w
ま、"楽しい"からいいけど。
yan.
<なんか気分悪いわ…byet
yan.
yan.
yan.
yan.
早く消えればいーのに。
…はあ、、
yan.
yan.
yan.
4ねない。と言おうとしたタイミングでうりが来た。
ur.
そう。途中で来たから"死ね"ないという言葉を途中で言うのを辞め、死ねと言ったと思われた。
ur.
うるせぇ
うるせぇ…!!!!!
yan.
yan.
yan.
yan.
yan.
ur.
っあ、あ、、あ'…また言ってしまった…
yan.
扉ががちゃん。と勢いよく閉まり、urは
そのままリビングへ泣きながら帰って行った。
ur.
et.
ur.
jpp.
no.
noの脳内:あのyanくんが、?ありえないですね…絶対裏があります。…でも、、なんでこんなことに?
et.
同級生rn.
jpp.
et.
yan.
「どうでもいい。」
そのまま2階から下へ転落した。
その瞬間、et.とjppが中へ入った。
et.
jpp.
もう、_手遅れだよ。
ごめんね。
etさんが外を見た瞬間、etが驚く
et.
jpp.
et.
jpp.
同級生rn.
no.
ur.
うそ…だろ?
声を振り絞って、意識が遠のく中一言を発する。
yan.
no.
皆が驚いたり、泣き崩れる中urがyanくんの方へ急いで向かった
ur.
そして俺は、搬送されたらしい。