テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
166
26
この作品はnmmn作品です
閲覧の際にはご注意ください
ご本人に目に届かないよう配慮をお願いいたします
白
青
僕を知らなかった頃に戻りたい?
青
青
白
白
青
白
青
白
青
青
そう言って、俺は白に抱きついた
白も抱きついた 少しすると肩に顔を埋め、肩が湿っているのがわかった
こう言う時は、何でも言うことを聞いてくれる
青
青
白
白
白
青
何か条件をつけなければ、まずいのだ
昨日、散々考えて出た結果それは
青
青
青
青
白
白
青
白
白
青
気づくと俺はソファの上で白を押し倒していた
青
白
白
自分は好き放題しておいて、俺には命令しまくって そう思うととてもイライラした
青
大っ嫌いや、!
白
白
白
白
白
そう言って、白は俺にものを投げつけてきた
逃げようと思っても首輪を思いっきりひっぱり 逃げようにもないし苦しい
青
しくじった、そうずくずく思う
白
白
白
白
青
青
白
青
白
白
〜〜しばらく時間空く〜〜
白
青
白
白
青
白
白が軽く触れる程度キスをする
白
白
青
白
青
白
青
白
青
白
軽いキスで煽られた気持ちになり、 深いキスをした白は
今まで見たことないくらいえっちだった 涎は垂らし、赤面で、涙目
青
青
白
白
《あ”、♡…ちょ、青ちゃ、♡
《りゃめ、♡、おかしく、“♡あぅ〜♡
キリが良かったのでここで終わります!
次回、青と白の仕事編です!
これ書きながら高◯の花子さん聞いたら何とも言えない気持ちになる…
書きながらにやけが止まんなかったす