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※いきなり下品! ナチ受け&日帝攻めに ご注意を!

イタ王

ん"ーッ、ん"ーッ!!!!!??!♡♡♡♡/////

日帝と深く口付けながら 潮を吹く。

私はそんな姿を、 ゴクリと唾をのみながら 凝視していた。

ナチス

(普段へらりとした奴が
想像できない姿で
犯されている.......。)

――――ずくんッ、

私の身体の中で、 ひとりでに期待と高揚が 渦巻いた。

…だって、仕方がないだろう。

日帝にあそばれた時の劣情が、 彼奴に暴かれたマゾの本能が、

「あんな風に犯されたい」 と主張してやまないから。

イタ王

ッ"!??!?♡♡♡♡♡////
ぉぁ"あッ♡ぁん"んんッ…

腰をのけ反らせて、 身体の芯から『日帝』に染まる イタ王が羨ましい。

…かくんッ、

日帝

……見ているだけじゃ
つまらないでしょうに

日帝

付き合ってくれますよね?

日帝

、、、、先輩…♡

ナチス

・・・・・あ、

つぎは、私のばん?

ずりゅ、♡

イタ王

んはッ♡♡

日帝

ッふー…

抜かれて間もなく ベッドに寝かされて、 解放されたはずのイタ王は、

イタ王

ッ……♡ぁ…………♡

「あ」の口のまま びくびく痙攣する。

ナチス

…ッこれだけこっぴどく
抱き潰しておいて
まだ余力が、、、、?

日帝

当たり、前…ですよ

日帝

・・・・しばらく先輩とは
いちゃつけてなかったもん

ナチス

ッ、そうか……///

汗だくで尚 一層の魅力を見せるのだからまったく、 私たちを骨抜きにする奴だ。

する……

おもむろに日帝は、 私を膝の上に 乗せ始めた。

くったりするイタ王を傍らに 私はあることに気が付く。

ナチス

…………はは、

ナチス

折角かっちりした
パジャマがはだけて
台無しだな?日帝♡

日帝

…煽るといいこと
ないですよ先輩

ずぷ……!♡

ナチス

ん、ふ……ッ♡

日帝

やっぱりキツい…
けど、なんか、

日帝

濡れてる、、、、?

ナチス

ッッッッッッ…♡

実のところ後ろは イタ王の番の時点で 蕩けており、

いつでもできる 状態なのであった。

ナチス

ッあ……!♡♡

日帝

…解してるのを
言わずに黙っているとは
なんと………………、

日帝

官能的♡

ナチス

んい、ぃや、ちがッ
ちがう!!!!////

ぐちゅッ♡♡

日帝

……もういいな、ナチス

ナチス

ッ…………!?!!?♡♡♡

―――――きゅッ♡♡

いつもの敬語と呼び方が 変わっただけで、

いつもの声が なぜだか腹に効く。

そんなつもりはないのに 吸いついてしまうナカから 指を抜き取られ、

日帝

今日は…自分で、
動いてもらいたい

そう告げられる。

ナチス

………………!?//

日帝

……我慢をやめて、
もう罹らないように
なりたいんだ

日帝

俺の我儘、
聞いてくれるか……?

ナチス

ッ……に…にってー…//

ナチス

や…やっぱり別の体位を
試さないか?///

日帝

いやだ!!

ぐりゅッ♡

ナチス

んひゃ…ぁッ!???♡♡♡

情けない顔と声を 正面から…ッ!

日帝は私のことなんざ見て 何が楽しいんだろうか。

日帝

ふは、十分ですよ

日帝

……その調子でな?♡

ナチス

ぃッやッ、そ、その口調
たのむからやめ……ッ♡//

普段と違う日帝の様子が 後ろを無駄に締め付ける。

それでもなんとか腰を動かし、 騎乗位というリクエストに 精一杯応えようと奮闘する。

ナチス

んぁ、へ、はッ♡♡

ナチス

(ふらふらする…)

もう早くも 達してしまいそうだ。

そんな私の両手を、

―――ぐんっ!

思い切り前に 引っ張る日帝!!

ナチス

はッ、、、ぁ、

ナチス

ッ~~~~~~~~!!!!?!?♡////

奥に押し込まれる感覚で、 身体が意図せず反り返る。

…その拍子に 日帝の腹も汚してしまった。

日帝

先輩、

日帝

しっかりしてください…よッ!

ナチス

ッあ"、う"、ッッ!!!!♡♡

へばっている暇は 与えて貰えないようだ。

ナチス

ひぅ、ぁ"!♡♡
や"ぇ、やめて…ぇッ?!??♡

ナチス

ッッ~~~~~…♡♡♡

恰好とか、威厳とか、 いつもは考えている容量を 快楽が占領し始めた。

先輩だというのに、 情けない姿をじっと見られるのが 堪らなく唆るのがまた悩ましい!

がしっ

ふいに私の右手首を、 日帝が口元に 持っていった。

―――かぷッ♡♡

ナチス

ぁ………へ?///

日帝

ぁむ、ふちゅっ♡

最初こそ食むようだった 日帝の口が、

日帝

んんむ…んぐ

やがて歯を立てて 嚙み始めた。

ナチス

は…まて、何して

日帝

(…先輩はこっちに
集中しろっ!!)

どぷッ♡♡♡

ナチス

ぉ"あ、ッ―――――!♡♡♡♡♡///

手首を抑えられている為、 気を抜くと倒れてしまいそうだ!

日帝

がぶがぶ…んがっ

がり…ッ!

ついに日帝の奥歯が 私の皮を破った…!

つ―――…

当然、そこからは 血が流れ出す。

ぺろり…ごくん♡

ナチス

ッッ……日帝…ッ!

どくどくどくどく…ッ!

日帝の心拍数が みるみる上がるのが よく分かるほどの音。

血液を飲んでしまったのだから、 それは必然。

私は慌てて 日帝の顔を見るが、

ぱちゅッ♡ぱん♡ぱん♡

ナチス

んゃッッあ"!??!?
ひぁ~~~~ッ♡♡///

完全に不意を突かれ、 今までないくらいの 矯正をあげる!

血液を飲むことの衛生面が心配で、 日帝の手が腰に伸びていることに 気付かなかったからだ。

…そんなことを考える暇は、 もうないかもしれない。

日帝

、、、、、♡

ぺろり♡

ナチス

(っ…あ……これ、は、)

ナチス

(明日の我が身は
保障できないやつだな…)

複上死を覚悟しつつ、 やっぱり唆ってしまう だめな私。

その晩はもう、 やめろと言っても 離してはくれなかった。

【枢軸組】明日は何する?

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コメント

10

ユーザー

ぐへへ……ぐへへ……最高だァ

ユーザー

いきなり下品だとワンクを置いてくれたので心構えができました!いきなり始まるのってちょっと心臓に悪いので、、、 やーもう最高ですな尊かったアアア

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