所々歌詞変えてます
今、私の側に居てくれるお兄ちゃんへ
ありがとうと素直に言いたい
文字とか 思うだけじゃなくて
私のこの言葉で ありがとうを
楽しい日々も時には逆さまに
羽流(はる)
(正しさとか考えちゃうよね、)
少しづつ季節は変わり
羽流(はる)
また、嫌な事あったんだね
亜紀(あき)
おう、
羽流(はる)
ほら 顔上げてよ!w
まるでお兄ちゃんは自分の事のように
羽流(はる)
(笑って、泣いて、時には)
怒って
羽流(はる)
(顔を上げて歩いて行けるように)
羽流(はる)
(優しく手を掴んでくれたから)
今、私の側に居てくれるお兄ちゃんへ
羽流(はる)
(ありがとうと素直に言えなかった)
日々に飲まれて流れた笑顔をみて
羽流(はる)
(素直に)
羽流(はる)
ありがとう
羽流(はる)
(と言えた)
亜紀(あき)
こちらこそな
皆と歩いた歩道橋も
羽流(はる)
(待ち合わせのいつもの場所)
羽流(はる)
(少しづつ行くことも)
羽流(はる)
減ってしまうのかな。、
ただ皆がいるそれだけで
何気ない景色さえ色付いて
マイキー
また明日ね!
羽流(はる)
(って、)
羽流(はる)
(ずっと、)
続くように
羽流(はる)
(皆が何をしていても どこにいても)
羽流(はる)
(どうか)
皆に笑っていて欲しい
亜紀(あき)
(探していた いつまでも)
亜紀(あき)
(未完成な言葉を今)
亜紀(あき)
(届けたくて)
マイキー
今、俺の側に居てくれる君へ
ありがとうと素直に言えなかった
マイキー
(大切だから)
羽流(はる)
(側にいるから)
この言葉で言える日を
探してる
ゼロの始まりを
信じれたから
私のこの言葉で言うよ
ありがとう






