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ある真夏の日の夜…
日帝は眠ろうと布団に潜った。
深夜、何者かが日帝の屋敷へと侵入し、 日帝を攫おうと試みる。
日帝
日帝
日帝
バタバタと暴れて抵抗するが、 相手との体格差は大きかった。
抵抗はすぐに意味を失い、 口元にタオルを当てられ意識が遠のく…。
日帝が目を覚ます。
視界には、薄暗い空間が広がり、 空気はひどく冷たい。
壁には、手錠、首輪、ムチなど、様々な拘束具や拷問器具が並んでいる。
日帝
日帝は呟く。
??
日帝
??
笑い混じりにヤツは言う。
日帝
声の正体は、私の敵国、、
ソビエト。
いつもは淡々として、感情など滅多に出さないヤツだが、、
今は、ひどく高揚した声。 一体何故、?
ソビエト
ソビエト
感心と興奮が入り混じったような声で言う。
日帝
私は男だ。 なのに、何故男の私が男に目をつけられる心配を..
そこでやっと気づいた。 この部屋には窓一つないことに。
ただ一つ、固く固く閉ざされた扉があるのみ。
今一度、自分の身の回りを確認してみた…
硬いベッド、冷たいシーツ、薄い枕
どれも低品質だが新しい物に見える。
わざわざ新調したのか、、?
私は今どういう状きょ、、、
──ヒッ、、、
私の首にはガッチリと鉄製の首輪らしきものが、、、
ソビエト
ソビエト
日帝
私をそんな好色な目つきで見るな、、鳥肌がたつ。
コツ、コツ、コツ、、
日帝
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
黄がめ
コメント
17件
え!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!神降臨してるんだけども!!!!!!!!!!!!最高すぎて言葉が出ないです!!!!!!!!!!!!もうまじで、本当に、神としか言いようがないよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!次回楽しみにしてます!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
あぁーーー大好きですッッアプリ版だったらもっと♡押してたのに…… 文章も表紙も何もかも最高すぎて死にます…()神がすぎ…異論は聞きません!!ソ日帝大好きなのでうれスィー次回楽しみにしてます!!
まず言わせて下さい。絵が上手い!絵が上手い!とにかく絵がうますぎる!あと、物語も上手い!語彙力ありすぎませんか?それに、色々凄すぎませんか?もう本当にすごい!ソ日帝続きが楽しみです!