ネオ
どうも、こんにちは!こんばんにゃー!ネオです!
ネオ
これは試しに短編小説を書いてみました!
ネオ
初めてなんで誤字脱字があるかもしれないけれど許してね☆
ミーンミーン とセミの鳴き声がうるさいある夏休みの学校に少女と少年がいた
少女は少年にこう聞く
少女
なんで夏休みの学校にきたの?
少年は少女のといにこう答える
少年
僕は学校に忘れ物して…君は?
少女は少年とのといにこう答える
少女
んー?私は…なんとなくーかな?
少年は少女よ答えに苦笑しながら言う
少年
そんな理由じゃないでしょ?ここに来たならそれなりの理由があるはずでしょ…?
少女は少年に言う
少女
じゃあ君は?人にそう聞くなら君も君なりの理由があるはずでしょ?
少年は少し戸惑いながらも言う
少年
僕は…学校で自○しようかと…
少女
へー…そうだ!私君の自○のところ見といてあげる!だから勇気を持ってね?ほら!早く屋上にいこ?
少年
えっ…
少年は少女に連れられながらも屋上に行く
少女
ほらっ?早く
少年
ハァハァ
と荒い息づかい 少年はもう後戻りは出来ないと感じ グシャ と奇妙な音を立てていった