眞野
今回はラギレオです
眞野
てことで設定ドーン
レオナ
レオナ・キングスカラー
学園で愛されている
(本人は無自覚)
ラギーと付き合ってる
学園で愛されている
(本人は無自覚)
ラギーと付き合ってる
ラギー
ラギー・ブッチ
レオナさんファンクラブ会員第1号
レオナさんと付き合ってる
レオナさんファンクラブ会員第1号
レオナさんと付き合ってる
眞野
今回の紹介はこんくらいで、本編をお楽しみください。
ある朝
レオナ
....ん~
今何時だ
今何時だ
午前3時
レオナ
....まだ3時じゃねぇか
レオナ
?ラギーからLINE来てんな
レオナ
ッチ...
しっかり授業の事も書いてやがる
しっかり授業の事も書いてやがる
レオナ
....
レオナ
へいへい、さっさと行ってこい
レオナ
...柄にも無いこと書いちまったな
ピンコン
レオナ
ん?
ラギー
めっずらし
レオナさんがこんな朝早くに起きてるなんて
レオナさんがこんな朝早くに起きてるなんて
ラギー
こりゃ今日はなんか降るかもッスね~
レオナ
お望み通り砂でも降らしてやろうか?
ラギー
いやいや、冗談に決まってるじゃないスか~
レオナ
ふん、
ラギー
んじゃ、行ってきますね
レオナ
調子の良いやつめ
レオナ
寝れそうにねぇし着替えるか
レオナ
ふわぁ...
レオナ
早く来たものの寝ぃな
レオナ
....寝よ
?
レオナ
ん~....
ルーク
オーララ、起きてしまったか
レオナ
てめぇかよルーク
ルーク
あまりにも気持ち良さそうに寝ていたものだから観察していたんだ
レオナ
相変わらずキモいやつだな
ルーク
お褒めにあずかり光栄さ
レオナ
褒めてねぇよ
ルーク
それより獅子の君
少し赤くなっている頬
熱があるね
少し赤くなっている頬
熱があるね
レオナ
あ゙?
ルーク
自覚がないのかい?
レオナ
(そういえば少し寒いような?)
ガタッ
ルーク
おっと
レオナ
?
ルーク
自覚してしんどくなったんだろう
ルーク
とりやえずこのまま運んでしまうね(^^)
ヒョイッ(姫抱き)
レオナ
!?なにしてんだ
ルーク
オーララ、暴れないでおくれ
ルーク
歩けなさそうだからね
少し抱えただけさ
少し抱えただけさ
ルーク
このまま保健室に行くから少し寝ていたらどうだい?
レオナ
...ッチ
精々重くて悶えろ
精々重くて悶えろ
ルーク
フフッそんな事にはならないさ、レオナ君はまるで風船のように軽いからね
レオナ
ん~
レオナ
保健室か
(そういえばなんか言ってたな)
(そういえばなんか言ってたな)
保健室の先生
おや、起きたかい?
レオナ
あ゙ぁ
保健室の先生
声が酷いね
とりやえず水分を取りなさい
とりやえず水分を取りなさい
レオナ
ん、(コクコク)
保健室の先生
今ラギー君が来るはずだから、それまで寝ていたら良いさ
レオナ
ん、
これは
これは
保健室の先生
あぁ、その積み上げてあるものかい?
保健室の先生
それは
君が保健室に運ばれたと知った生徒が見舞いに置いていったものだよ
君が保健室に運ばれたと知った生徒が見舞いに置いていったものだよ
保健室の先生
後で見てみたらどうだい?
レオナ
気が向いたら
保健室の先生
うん、それで良い
さ、もう寝なさい
さ、もう寝なさい
数時間後
ラギー
レオナさん!
保健室の先生
しー、まだ寝ているからね
ラギー
す,すいませんッス
レオナ
ん゙ー
ラギー
レオナさん!
レオナ
ラギー?
ラギー
そっすよ~
レオナさんのラギーっす
レオナさんのラギーっす
レオナ
ん~
(ギューッ)
(ギューッ)
ラギー
っ///(可愛過ぎないッスか)
保健室の先生
ゴホン、そろそろ良いかい?
ラギー
あ、はいッス
保健室の先生
レオナ君起きたなら熱を測ろうか
レオナ
ん
(39,8)
(39,8)
保健室の先生
うん、少しは下がったね
よかった薬は効いてるようだ
よかった薬は効いてるようだ
ラギー
これで下がったって事は...
レオナ
?
ラギー
何でもないッスよ~
保健室の先生
部屋に帰るならこの荷物は特別に部屋に送っとくけど
ラギー
ならお願いするッス
保健室の先生
分かった
ラギー
さっレオナさん少し揺れるッスよ
ヒョイッ(姫抱き)
レオナ
!?ラギ潰れる
ラギー
こんなんでもレオナさんより力あるんで大丈夫ッスよ
ラギー
しんどいなら寝てても良いッスからね
レオナ
ん、(スヤッ)
ラギー
(可愛いッスね)
レオナ
ん~
ラギー
あ、起きたッスか?
ラギー
起きたならなんか食べて欲しいんすけど、食べれますか?
レオナ
..ゼリーなら?
ラギー
了解ッス
すぐに取ってくるッスね
すぐに取ってくるッスね
ギュッ
ラギー
っレオナさん?
レオナ
...ハッ
ラギー
大丈夫ッスよ
すぐに戻ってくるッスから
すぐに戻ってくるッスから
レオナ
...ん
3分後
ラギー
ただいまッス
ラギー
レオナさ~ん
起きて下さい
起きて下さい
レオナ
ん、
ラギー
俺にもたれて良いんで起き上がりましょっか
レオナ
ん、(フラッ)
ラギー
おっと
ラギー
じゃレオナさんあーんして下さい
レオナ
あ
ラギー
ん、食べれて偉いッスね ~
レオナ
ラギーもいい
ラギー
はーい、じゃお薬飲んで寝ましょっか
レオナ
ん、一緒寝てくれるか?
ラギー
っっもちろんッスよ
次の日
レオナ
ん~
(寒さも無くなったな)
(寒さも無くなったな)
レオナ
ラギー
ラギー
ハッ!
レオナさん!
レオナさん!
ラギー
もう大丈夫なんスか?
レオナ
あぁ、その
ラギー
?
レオナ
あ,ありがとうな
ラギー
!シシ
当然ッスよ
当然ッスよ
ラギー
レオナさんは俺の大切な人ッスからね
レオナ
っ、そうかよ
眞野
如何だったでしょうか
レオナ
キャラ崩壊が過ぎるだろ
ラギー
それに文才もないッスね
眞野
うっ、先輩方容赦なく言いますね
眞野
まぁ、こんな感じで書いて行きますのでこれから
よろしくお願いします
よろしくお願いします
眞野
それじゃ、バイな






