ゆい
名前 蒼乃優衣
読み あおの ゆい
性格 明るい 元気 素直
性別 女の子
年齢 20歳
身長 168
一人称 うち
二人称 呼び捨て きみ、ぼく お前
好き 歌 グミ 仲間 運動 甘い物
嫌い 勉強 仲間を傷付ける人 野菜 暴力を振るう人 辛い物
異能力 氷結する青焔(ニヴルヘイム・ブレイズ)
異能力説明 能力者が発動すると周囲の熱が一瞬で奪われその際に大気中の水分や気体が急激に凍結、電離(プラズマ)化し視覚的には激しく揺らめく青い炎となって現れる。熱を奪えば奪うほど(対象を凍らせるほど)奪ったエネルギーによって青い炎はさらに大きく、激しく燃え広がる
敵が炎を防ぐための結界や防火シールドを展開した場合この青い炎は一切防げない。結界の分子運動を停止させて物質ごと凍らせ文字通り盾を粉々に燃やし尽くし(凍らせ)ます。
炎に触れた衣服や肉体は黒く焦げるのではなく一瞬で真っ白な霧が降り次の瞬間には鮮やかな青色に変色して凍りつきます。凍結の速度が速すぎるため血液が凍る膨張に細胞が耐えられず少しの衝撃(足音や風)でガラス細工のようにパリンと砕け散る
技 1つ目 残り火の楔(フリーズ・トラップ)
地面に青い火の粉なを撒いておく、一見するとただの消えかけの火種だが、敵がそれを踏んだ瞬間足元から一瞬で太ももが凍りつき地面と完全に溶着して行動不能になる。
2つ目 青焔のカーテン(アブリソリュート・ウォール)
自分の周囲に青い炎の渦を巻き上げる。つっこんできた銃弾や物理攻撃は広がる炎に触れた瞬間運動エネルギー(熱)を失い、能力者の目の前で凍り付いてポロポロと地面に落ちる絶対防御。
必殺技 狂い咲く氷華(ブルー・ノヴァ)
青い炎を凝縮した一撃を叩き込み敵の体内で一気に冷気を爆発させる。外傷は一切ないが内蔵や骨、神経だけが完全に洞穴、破壊される。
弱点 1つ目 熱を奪うことで成立する能力のため、すでに凍りついている極寒の環境や最初から熱を持たない「無機質な氷のゴーレム」などに対しては奪うエネルギーがないため炎の勢いが著しく低下する。
2つ目 能力を発動している間術者の周囲の気温が下がり、術者自身が冷気への耐性(または体温を一定に保つ別の機構)を持っていない場合、長時間使い続けると自分の指先なら凍傷がある。
局部学年 一年
なぜ局部に来たのか これ以上悲しむ、苦しむ人を減らしたいから
