TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

yume(主)

こんにちは~

yume(主)

今親に大好きな習い事かやりたい部活どっちかにしろって言われてるんだけど…

yume(主)

どうしよ~

早く始めよ

yume(主)

はーい

yume(主)

スタート!

ん"~

今何時だ?

2:00夜中だよ!

え~なにしよ?

昨日は楽しかったな

悪夢さえなきゃもっと楽しかったのに

下行くか

ここ?!

ココ

あ、葵

もしかして寝てないな

ココ

寝たよ…

ホントに?((圧

ココ

寝てない

何で?

ココ

蘭に仕事押し付けられたから

へ~~
取り敢えず寝るよ

ココ

え?!仕事が

そんなのいいから

ヒョイッ

『お姫様抱っこ』

ココ

葵俺歩けるから

静かに~

寝かした後

ココ寝かすの大変だったな

後で蘭ボコボコにしてやる

梵天の皆

おはよ~
武臣以外

なに~?

ココに仕事押し付けるなっていったよね

やべ

ガシッ

ボコ

『蘭の蘭を蹴る』

o(__*)

竜胆

に、兄ちゃん

武臣

はよ~って蘭の奴何で倒れてんだ?

鶴蝶

ココに仕事押し付けたんだってさ

春千夜

バカだな

望月

バカだな

武臣

バカだな

春千夜

真似すんなジジイ供

武臣

ジジイじゃねぇよ!

望月

ジジイだなんて酷いな

マイキー

w葵俺たち○○会社潰してくるから待ってて

え~

まあいいよスッ

行ってらっしゃ~い

ガチャ

いったな

盗聴機とGPSつけたから見よ

○✕工場にいるのか

どんな感じになってるかな

yume(主)

ここから先は盗聴機から聞こえる声だよ

梵天の皆

春千夜

?!やベェ縛られた

武臣

こりゃ終わりだな

マイキー

取れない

モブ

ザマぁねえな

モブ

ボス呼んでくる

モブ

嗚呼

yume(主)

ボスもモブと同じアイコンになるよ 後盗聴機音声終了

ヤバいかなきゃ

ε=(ノ・∀・)ツ

皆生きてる~?

梵天の皆

葵何でいんだよ!

助けに来た

何でここってわかったの?

それはねココの服にGPSと盗聴機仕込ませたから

ココ

えっ

鶴蝶

どこでそんなん手に入れたんだ?

自作☆

竜胆

すごっ

モブ

お前も梵天か?

そうだよ

私の仲間傷つけるなんて許さないから

ボコッバキッ

モブ

全員やられたな

お前がボスだな

モブ

嗚呼そうだ

じゃあ死ね
バンッ🔫

処理班もろもろ手配して

スルッ『縄をほどいた』

梵天の皆

ありがとう葵

いいのいいの

そんなことよりどうやったらあいつらに負けるの?

望月

ココが人質に取られて身動きが出来ないうちに後ろからガツンと

そいつはどいつだ

望月

アイツ

ペシペシ生きてる?

モブ

あ、あ"

生きてる㌧『気絶させた』

こいつは私に任せて

マイキー

ああ

拷問部屋使うから先に帰るね

梵天の皆

嗚呼またな

モブ

んここはどこだ!

ここは梵天の拷問部屋

モブ

ヒッ

正直に答えたら生かしてあげる

モブ

ホントか

うん(まあ嘘だけどね

誰か人質にとった?

モブ

とった

誰?

モブ

白髪染めの男だ

へ~

何でそいつを選んだの

モブ

一番弱そうだったから

へ~(ココをバカにするなんて許さない

答えてくれてありがとうじゃあ死ね

モブ

え生かしてくれるっていったじゃねぇか

敵の言葉を信じるなんてバカだねぇ

モブ

た、助けてくれ待ってる親、家族がいるんだ

モブ

お前も家族いるだろ

いるけどそいつは私に虐待してきたよ

そんな奴が私を待ってる?馬鹿馬鹿しい

私に親の事を話させるなんてムカつくわ

じゃあねバンッ🔫

ただいま~

梵天の皆

おかえり

春千夜

何してたんだ?

ん~秘密

yume(主)

おかえり~

yume(主)

愛されかいてるはずなのに嫌われの方向ばっか頭に出てくる

yume(主)

どうしよ

yume(主)

どうしよばっか言ってるきがするw

yume(主)

また次回!

ハート

ココ

コメント

春千夜

フォロー

鶴蝶

よろしくな

ばいなら~

愛を知らずに育った葵

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

45

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚