主
では
スタート
ネオン
ちょっと頭冷やしてくる
ネオン
ダッ(ネオンが走る音)
六美
ネオンっ!
太陽
あるふぁは俺が行く
六美
ありがとう太陽
六美
殺香、アイさん
殺香
はい!
アイさん
はーーい!
六美
ネオン慰めに行ってくれない?
殺香
わかりました!
アイさん
わかった!
殺香とアイさんが去った後
六美
"今回"は?
ひふみ
、、「おれは理事長の孫だから怒らない」
ひふみ
「あいつちょっと頭が良いからって調子にのりすぎだからこれくらいいいんだ」
ひふみ
ってあるふぁのパソコンを噴水に、、
ひふみ
それを見たらカッとなっちゃってネオンと一緒に、、、
六美
そう、、
六美
、、まだ秘密なの?ひふみたちは悪くないのに
ぜったいダメ
ひふみ
もし言ったら、あるふぁは自分が悪いと思っちゃう
ひふみ
あるふぁは頭がよくって優しいから
ひふみ
自分がもっとうまくやればよかったって自分が悪かったっていっぱい悩んじゃう
ひふみ
あるふぁは何も悪くないのに
あるふぁは頭が良いだけなのにどうしてみんな、、、
あるふぁは頭が良いだけなのにどうしてみんな、、、
クソ教師
生意気だ
クソ親
どうせ何か卑怯な手使っているんでしょ
ひふみ
あるふぁをただ守りたかった
でも、、
でも、、
ひふみ
あんな悲しい顔させちゃうなら
ひふみ
ひふみなんていない方が、、
六美
こーらそういう寂しいこと言わない約束でしょ
六美
どんなにぶきっちょでも愛情はちゃんと伝わる
六美
秘密にするって決めたんだからしゃんとしなさい
ひふみ
えへへ、、
ごめんなさいママ
ごめんなさいママ
六美
アップルパイ切り分けてみんなの部屋の前に置いとこっか
主
今回はこれで終わります次回もネオンの活躍はほぼないかもしれませんそれでは、さらば






