テラーノベル
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翠玲
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🍵×☔♀犬耳逆レイプ→逆転 の続きです
ケモ耳は、いいぞ
すち「こさめちゃーん」 こさめ「なに?発情期じゃないからヤんないよ」 「てか発情期でもせんし!」 この前、こさめは発情期になって すっちーを襲ってしまった そして交尾をシたのだけれど… すっちーが化け物だった こさめ(こさめから襲ったのは悪かったけど!) (にしても、あれはヤバいやん! もう絶対せーへん…)
すち「えー…」 「…そうだ、あの…お願いがあるんだけど」 こさめ「ん、なに?」 すち「本当に…引かれるかもだけど、いい?」 こさめ「引かれる…?う、うん…」 すっちーに改まった様子で頼まれる 少し気まずそうにしていたけれど 意を決したように口を開いた すち「えっと…俺」 「こさめちゃんをペットにしてみたいんだよね」 こさめ「…は?」
すち「こさめちゃん、可愛い〜♡」 こさめ「…///」くいっ 少しだけ苦しい首輪を指で引っ張る こさめの今の姿は、全裸でM字開脚の犬座り そしてリードがついた首輪をつけられていた 何故こんなことに… すち「こさめちゃん、交尾じゃなかったら こういうことしてくれるんだ〜」 こさめ「無理矢理やったやん!!」 「しかたなくやし…///」 すち「へぇ~?」 「じゃあ、こさめちゃん」 「ワンは?」 こさめ「わ、わん…」 すち「ご主人様の言葉には必ず?」 こさめ「…わんっ」
すち「そうそう、偉い偉い」ナデナデ 「じゃあ、お手」 こさめ「…わん」ポン すち「バンザイ」 こさめ「…わん、わん」グッ すち「ごろん」 こさめ「…っ」 「わん…」ゴロンッ すち「賢いね〜♡」 「よしよし〜」ナデナデ こさめ「〜〜〜っ///」 頭を、わしゃわしゃと撫でられる 尻尾が自然と左右に振れてしまった
すち「ご褒美に、お散歩連れて行ってあげる♡」 「そろそろ、こさめちゃんも散歩したいでしょ?」 こさめ「へ…?」 グイッ こさめ「うわッ!?」 すち「行こうね〜」 「みんなにも自慢しなきゃ」 こさめ「や、やめぇや!?」 「もうおわり…!」 すち「ふふ、流石に冗談だよw」 「こんな可愛い姿、他の人に見せたくないもん」 こさめ「……///」 すち「その変わり」
ズルッ♡ぼろんっ♡ こさめ「っ!?」 すち「ご褒美だよ〜♡」 勃起しているモノを取り出し こさめの顔の目の前に差し出す こさめ「…っ♡」 (大丈夫…交尾じゃない、舐めるだけだから…) 「あ…♡」 すち「待て」 こさめ「っ…?」ピタッ
すち「ベッド行こうね〜」 こさめ「ぇ、は?」 「こさめ交尾するつもりはな…」 すち「しないから♪」 「ほらっ、おいで〜」 こさめ「…♡」スンスン…♡ ちんこに誘われながら、よちよちと 四つん這い歩きで進む 先走りの匂いが堪らない 床についた液体を舐めてしまい そうになったけれど、なんとか耐えた こさめ(あかん、本気わんちゃんになっちゃう…///)
すち「着いたよ」 ドサッ こさめ「ひんっ…///」 すち「よしよし〜」ナデナデ 「待てのできる、わんちゃんは偉いなぁ」 こさめ「くぅん…♡」 すち「可愛い〜♡」 「じゃあ、マーキングしてもらおっかな」 こさめ「まぁ…きんぐ…?」 すち「そうだよ」 「俺のベッドに、おしっこして♡」
こさめ「…ぇ゙?…はッ!?///」 「し、したくないしッ…なんそれ!?」 すち「ほら、早く」 「足持ち上げて」 こさめ「ん゙…ッ」グイッ 言われた通りに、お座りをし 片足を上げ、犬がおしっこするポーズをとる すち「ほらほら、おしっこは?」 こさめ「ん゙…やだ、しないッ」 すち「じゃあ今から、お外に散歩行こうか?」 こさめ「ぅ゙…ッ」 (交尾じゃない…交尾じゃないから…) (しても、いいよね…?)
朝から溜め込んでいる、おしっこを一気に開放した いつもと違う体制なので温かい液体が太股に伝う しょろッ♡ショワアアアアアアッ♡ ジョロロロロロロッ♡ こさめ「ぁ゙…ん゙、は…♡」 ブシュッブシュッ♡ジョロロロロロロロッ♡ すち「こんなに我慢してたの?」 「俺のベッドびしょ濡れw」 こさめ「すっぢーが変なことさせるから…ッ」 ジョロロロロロロロッ♡ショオオオオオオオオッ♡ チョロチョロ…♡ こさめ「ぅ゙…ふぅ…♡」ビクッビクッ♡
すち「こさめちゃんの匂い部屋に充満してきたよ」 「おしっこ、ちゃんとできたね〜♡」 こさめ「ぅ゙…ん゙♡」 すち「そのまま寝転がって、お腹見せて〜」 こさめ「え、えっ…///」 「ぁ…♡」 床に寝て、手はそのままワンちゃんのポーズで股を開く こさめ(これ、もしかして挿れてくれる…?) (ッ違う!!交尾はシないんだった…!) すち「〜♪」 ブラン…ブラ… こさめ「は…♡」ボー… 「ヘッヘッ♡」ヘコッヘコッ♡ すっちーは、ちんこを出しっぱなしで それをわざと揺らしていた
すち「んー?なにしてるの?w」 「こさめちゃん、こんな変態だったっけ?」 「それとも変なプレイしたせいで 脳みそ壊れちゃった?♡」 こさめ「く…っ♡」ヘコッヘコッ♡ 「ん゙っハッハッ…♡」ペロッ すち「そんな舌出して、涎たら〜って…♡」 「躾、しないとね♡」 ダンッ こさめ「あ゙…」 (おちんぽ、くる…っ?♡) ぬちゅ…っ♡ グポンッ♡ こさめ「ひゃぉ゙ッ!?♡」ビクンッ♡ じょわ…っ♡
すち「ふふ…っ♡」 「交尾シないんじゃなかったの〜?」 するっ♡ナデナデ… こさめ「わ、わぅ゙ッ♡」ビクッビクッ♡ 「ちがぁ゙…♡シたくないけど、すちが…♡」 すち「え〜俺のせい?」 ナデナデ… キュッ♡カリッ♡ こさめ「ひゃん゙っ!?♡」 お腹を優しく触っていたと思っていたら 突然、両方の乳首を引っ張って抓ってきた 予想外の刺激に変な声が出てしまう
すち「もっとしてほしいよね?」 こさめ「ん゙ッ、ん゙…?」 カリカリカリッ♡すりすり…♡ こさめ「ぁ゙、ん゙…っ♡」ビクビク♡ すち「乳首、敏感だね〜」 ちゅっ♡ こさめ「ん゙む゙ッ!?」 (やばい、これ…発情期みたいな感じする…♡) レロレロ…♡チュッ♡ こさめ「ん゙ッふぅ゙…ッ♡」 すち「ふふ…♡」 「どう?発情してきた?」
こさめ「ぁ゙…ッ♡は…っ?♡」 どちゅっどちゅっ♡ こさめ「ぉ゙、お゙…っ♡」ビクッビクッ♡ すち「発情期じゃないのに、こんなに びしょびしょになって…♡」 「本当はシたいんじゃない?」 こさめ「ちがッ、ちがぅ゙…♡」 (なんでぇ゙ッ♡発情期じゃないのに…っ♡) すち「これからは、俺のことしか 考えられないように躾てあげるからね♡」 こさめ「ぉ゙…ッ♡」 ビクンッビクンッ♡ こさめ(そんな…っ今のでイっちゃうなんて…♡)
ずろろろろ…っ♡ こさめ「あ゙、や…ッまってッ」 「いま…っイッてるからぁ゙…っ♡」 すち「我慢しなくていいんだよ〜」 「イきすぎておかしくなっちゃいな?」 ドチュンッドチュンッ♡ こさめ「ひぅ゙~~~ッ♡」ビクッビクッ♡ すち「あっは♡こさめちゃんイきすぎ〜♡」 こさめ「も、だめッ…止まってぇ゙…っ♡」 すち「中に欲しい?」 こさめ「ぅ、うんっ♡せーし中にほしい…っ♡」 「あかちゃんほしーよぉ゙ッ♡」 (あ…?うそ、なにいってんの…?)
すち「こんな変態なわんちゃんは、俺にしか飼えないね」 「それじゃあ孕ませてあげようね〜♡」 こさめ「や゙、ぁ゙ッ♡」ビクビク♡ (すっちーに孕ませられちゃう…っ♡) ドチュッドチュッ♡ ゴリュゴリュゴリュッ♡ こさめ「お゙ッほ、お゙ぉ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ すち「中出ししてマーキング…♡」 「俺の種汁染み込ませて、2度と 他の奴と交尾できないようにするね〜♡」 こさめ「お゙、ん゙ッ♡」ビクビク♡ すち「孕んでいいからね〜♡」
こさめ「ぅ゙、ん゙…ッ♡」ヘコッヘコッ♡ 「はやく、はやくぅ゙…♡」 「中出しして…っ♡」 ゴチュッゴチュッ♡ゴリュンッ♡ こさめ「ぉ゙、あ゙ッ♡」 ビクンッビクンッ♡ プシャッ♡プシッ♡ すち「変態マゾ雌わんちゃんに、大好きな 子作りセックスで大量射精しちゃうよ〜♡」 ズルル…ッ ゴリュンッ♡♡ こさめ「お゙ぉ゙ッ♡ぐ、ぁ゙ぁ゙ッ♡」
ビュルルルルルルルルルルッ♡びゅくっびゅくっ♡ ドビュルルルルルッ♡ こさめ「ん゙ぉ゙…っ♡」ガクッガクッ 「ぁ゙、はぁ゙…ッ♡」 すち「あー…♡」 「すっごい締まって精子搾り取ってくる…ッ♡」 こさめ「あ゙かちゃん…できちゃ…ッ♡」 すち「孕んじゃうね〜」 「これで俺だけの雌犬…♡」 こさめ(だめなのに…絶対…///) (でも気持ちよすぎて頭おかしくなる…ッ♡)
「な゙、なか…ッ♡」 「なかぁ゙…っ♡」 すち「ん?」 「どうしたの?中出しされて、きもちー?」 こさめ「す、すご…い゙…♡」 「すごぃ゙ぃ゙…っ♡」 「なか…きゅぅ゙って…したぁ゙…っ♡」 すち「ちゃんと、ご主人様の精子受け止められたね〜」 「よしよし〜」 こさめ「ん゙…♡」 (またシたい…でも交尾…) (……もう、どうでもいっか♡)
にゃー
にゃー
にゃー
にゃー
にゃー
にゃー
にゃー
にゃー
コメント
6件
えまってすきすぎる、うちも🍵🦈かこうかなッ
ケモミミ、、好きすぎる、、! そもそも主様の書く🍵🦈が神すぎて、口角が宇宙に、、
え…なにこれ逝くんだけど…(( まじで書くのうますぎません…、? 口調とかがそのまんますぎて…(