まにゃ
こんちゃ(´▽`)ノ
まにゃ
前回からの続きです。
まにゃ
注意喚起飛ばします。
まにゃ
スタート
青
はッ…、?
青
今なんて…、??
白
…だからッ、!僕がなぉ…ぅ…、、///
初兎は、突然とんでもないことを言い出した。
青
…ぅん、いや、まぁ嬉しi
白
…、、!、///
あっっぶねぇ…本音が出てしまうところだった。
青
…、スゥ~…自分で治すわ、//
白
ちょっとぉぉッ、!!
大声で顔を真っ赤にしそう言った。
まじでいい加減にしてくれ。
青
…、、はぁ
白
いふさっ…んぁ、?!
半ば腹を立てながら無言で地面へと押し倒す。
ドサッ…
青
…そんなん言うなら無理やりにでもぐちゃぐちゃにしてええねんで、?
白
ひぇ…、、//
青
…、、
青
なんでそんな誘ってくんの
白
さそッッ、?!、//
問いただすとあらまた真っ赤。
白
…、あいつの感覚あってきもいんやもん…ッ、
青
はぁ、、そういう系か…、
白
無理やりやし…ッッ、ポロ
少し震えているように見える。
まぁ、押し倒されたらそりゃあね。
白
やから…、上書きしてッッ、?
青
…、俺でええなら。
最初から処女には見えなかった。
ポスンッ
白
んぁっ、
青
怖かったら、すぐ言って…、
白
はぃ…ッ、
あんなにお願いしてきたくせに。
声まで震えてら。
白
あれ、おかしいなぁ…、笑(小声
青
なんか言った?
白
イエ…ッ
青
はぁ…、、
彼女がいた経験はあるから慣れている…はず。
てか中学生に手出してええんかな。 法に触れて…まぁいっか。
青
服脱いで、
青
なに恥ずかしがってんねん…さっき風呂入ったやろ…、?
白
ぇあ…ッ、//
白
うぅ…ッ、、
恥ずかしがってんの可愛ええな。
そいうやちょっと前まで天使やったわ。こいつ。
今は獲物としか見てないけど。
する…
白
ひあッッ、?!
青
慣らすで…、
途中から。
白
ん”ぁあッッ、♡♡
青
…、イきすぎちゃう、、?
白
だってぇ、あ”ぅ、、♡♡
流石、ショタま○こ。痛いくらいに締め付けがいい。
白
ぅ”うあ”ぅッッ、…♡
白
ふ”ぁッ、//♡♡やだぁッ、♡
青
ッ…、//
顔を真っ赤にして汗だくになりながら こちらを見つめられる。
青
はッ…、♡
白
…、?
白
ぇあ”ッッ、♡♡、?!
白
なんでッ、おっきく…ッ、?!、///
青
初兎のせい…ッ、♡、笑
興奮が_治まらない
?
起き_
白
んぁ、?
?
起き_や
青
起きぃや、
白
ふぁ、?!
青
やっと起きた…、もう11時やで、?
白
ごっ、ごめんなさい、俺ッ、
グキっ、!
白
ひぉ”ッ、?!、
青
ぁー、笑
青
ごめん…、笑
白
え、?へぁ、、?
昨日の夜から一切記憶が残っていない。
青
ふはッ、笑当たり前やん、笑
白
はッ…、てか裸ッッ、?!、///
白
頭おかしくなる…、🌀
目の前の彼は綺麗な青髪を揺らしながら ケラケラ笑っている。
目の前の人物が自分の事を助けてくれたという 事実だけは再確認。
おじさんは…、、、
白
ふッ…、、
青
…、もうあいつはおらんで、
白
ぇう、?
白
…、
青
やから、もう安心やで
白
ん…//
一通り話は聞いて、安堵した。
そう思っているといふさんは頭を優しく撫でてくれる。
青
今日からうちの子や、笑
白
、!
白
僕はいふさんの彼女が…、ゴニョゴニョ、、///
青
ッ…、笑
青
それでもええなぁ、(ニコ
どんなに辛くてどす黒い感情も 彼なら受け止めてくれるだろうか。
まにゃ
うおお、!!
まにゃ
遅くなりましたァァ!!!
まにゃ
ごめんなさぁぁいい!!!
まにゃ
ではまた次回ぃぃぃぃ!!






