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総長
お友
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フォロワーの皆様へ いつも私の夢小説を呼んでくださり、 本当にありがとうございます。 物語を書き始めた頃は、 ただ「好き」という気持ちだけで夢中になっていました。 誰かに読んでもらえるとは思っていなかったし、 こんなにもたくさんの人に作品を見てもらえるようになるなんて想像もしていませんでした。 画面の向こうにいるみなさんが、 どんな気持ちで読んでくれているのかを想像しながら、 一つ一つの言葉を選んで物語を書いていました。 誰かの楽しみな時間になれたらいいな、 少しでも元気になってもらえたらいいな、 そんな気持ちで続けてきました。 もちろん、楽しいことばかりではありませんでした。 思うように書けなくて悩んだ日や、 自分の文章に自信が持てなくなった日もありました。 それでも続けてこられたのは、 待ってくれているみなさんの存在があったからです。 ですが、最近になって、 自分の中で少し気持ちの変化がありました。 夢小説を書くことが嫌になったわけではありません。 むしろ大切だからこそ、今の自分の気持ちと向き合い、 一度ここで区切りをつけてみたいと思うようになりました。 突然のお知らせになってしまい、 驚かせてしまったらごめんなさい。 物語を通して、みなさんと同じ時間を過ごせたことは、 私にとってかけがえのない経験です。 作品を読んでくれたこと、応援してくれたこと、 そのすべてが私の宝物です。 顔も知らないはずなのに、 文章を通してつながれたことが本当に不思議で、 そしてとても幸せでした。 誰かの毎日の中に、少しでも私の物語が存在できていたら、 それだけで書き続けてきた意味があったと思います。 これからは少し違う道を歩いていくことになりますが、 ここで出会えた時間は忘れません。 この経験は、これからの私を支えてくれる大切なものです。 今まで読んでくれて、本当にありがとうございました。 そして私の想いは、また絶対ここに戻ってきます。 もしこれから先、どこかでまた文章を書くことがあったとき、 成長した姿で再び物語を届けられたら嬉しいです。 そしてそのとき、 少しでも「懐かしいな」と思い出してもらえたら、 それ以上に幸せなことはありません。 みなさんと過ごした時間は、 私にとってずっと消えることのない、大切な物語です。 心から感謝を込めて。 by総長
フォロワーの皆様へ いつも総長の夢小説を読んでくださっているみなさんに、 どうしても伝えたいことがあって、書かせていただきます。 私はずっと近くで、総長が物語を書いている姿を見てきました。 どんな話にしようか悩んだり、言葉を何度も書き直したり、 「ちゃんと届くかな」と不安そうにしている姿も たくさん見てきました。 それでも書き続けていたのは、 間違いなくみなさんの存在があったからです。 ハートをもらった日には本当に嬉しそうにしていて、 「読んでくれている人がいるんだ」って 何度も話してくれました。皆さんの言葉が、 どれだけ総長の支えになっていたのか、 そばにいた私はよく知っています。 だからそこ、 今回総長が夢小説から少し離れるという決断をしたとき、 きっとたくさん悩んだんだろうなと思いました。 簡単に決めたわけではなく、 読んでくれているみなさんのことを最後まで 考えていたからこその選択だと思います。 作品を通して生まれた時間や気持ちは、 消えることのない大切な思い出です。 読者として支えてくださったみなさん、 本当にありがとうございました。 みなさんがいたからこそ、あの物語たちは生まれて、 たくさんの人の心に届いたんだと思います。 これから総長は新しい一歩を進んでいきます。 もしよければ、 これからも温かく見守っていただけたら嬉しいです。 また、総長が戻ってきたら喜んでもらえたら光栄です。 そして、今まで物語を愛してくれて、 本当にありがとうございました。 byお友
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