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新連載 『 君が世界になった日 』
えっと……新連載2つ目なんだけどね ちょっと前のやつ気力なくなってー🤛🤛🤛
本当にごめんなさーい!!!!!!
まあこの小説は頑張って書くと思うので💦
軽くプロフィールからいきましょ🎶
gk
ht
―――――
pt
hn
im
それではどうぞ👋
ht
朝一番に俺の机に鞄を置いてから 自分の席へ座る。
意味わからん行動。毎日やってくる。
gk
ht
笑いながら肩を叩いてくる。 距離が近すぎる…
でもそれは俺だけ特権だと思っていた。
昼休み 俺はいつも通り ht とご飯を食べている
pt
教室のど真ん中からぷっちーの声 htは迷いなく立ち上がる
ht
軽い。でもいつも通り 俺にだけ小さく手を振り 、 輪の中へ入る
笑い声が広がる
ひなこさんが肩を叩いて 、 いむさんがなんか言ってて みんな近い。
gk
喉が妙に乾く
別に … ただ話してるだけだろう。
gk
放課後
ht
gk
ht
gk
思ったより 低い声が出た
ht
ああ ……また 。
gk
それだけ返して 視線を逸らす
はちまるは一瞬不思議そうな顔をして すぐいつもの笑顔に戻った
ht
gk
ht
ht
gk
一人で帰る帰り道
スマホを何回も開く
gk
生徒会……何時までだろ
笑ってるんだろうな ……誰かの隣で
俺じゃなくても楽しそうに
gk
gk
なのに
もしはちまるの隣が俺じゃなくなったら。
考えただけで呼吸が浅くなる
ht
画面が光る
それだけで 胸の奥が一気に緩む
だめだろ こんなの。
gk
はちまるが居ない世界・時間が 静かすぎる
まだこの時は気づいていなかった
それが "好き" より もっと重たい感情だったって事に 。
コメント
1件
oh〜 コレメッチャイイデスネ〜☆ めちゃんこてぇてぇっす☆ なんかいいっすね...