すいまーせん!!!!
あのぉ
ぬし
誰ですか?
ぬし
このお話の合計いいねを1万以上にしたのは!?
ぬし
最終回なんて2000いいねですが、!!!!
ぬし
嬉しすぎるます
ぬし
ありがとう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ぬし
ということで今回は
ぬし
マイキーが百合を好きだったVer.
ぬし
デスレレ!
ぬし
?
ぬし
はい!
ぬし
では!すたぁとぉぉ
百合
"ILoveYou"
バンッ!
銃声が部屋に響いた
ILoveYouだって
マイキー
もっと早く言えよ、泣
いや
俺が言えば良かったのか
マイキー
ごめん……泣
百合が梵天に来る前からよく調べていた
百合の事について
いつか梵天にも現れると思っていた
現れたら殺すと決めていた
百合に会ってすぐに気づいた
こいつは"暗殺者"だと
現れたら殺すと決めていた
決めていたのに
決めていたのにッ__
俺がこいつに
百合に、一目惚れしたせいで
でもこいつが来たということは
俺たちを殺しに来たということだ
百合
お、お願いします、!
マイキー
おう
本当は俺たちより強くて、凄い奴なはずなのに
上司目線な言葉遣い
何かを隠そうとしているのか
少し恥ずかしがって
か弱い女の子こ真似をしているのか
分からないが全ての行動が愛おしく見えてしまう
これが恋___?
マイキー
俺に恋する時が来るなんてな笑、
マイキー
しかもこんな奴、笑える笑
百合
、?
百合がいない時も
ずっと百合のことを考えてた
マイキー
キモいよね、笑((ボソッ…
そんなことをしているうちに
この日に
なんで百合を助けなかったんだ
あんなに好きだったのに、
俺はこの気持ちに諦めたのか、?
ごめん、百合
ぬし
はい!
ぬし
おーわり!
ぬし
これはマイキーが百合のことと好きだったバージョンだけど
ぬし
本当は好きじゃなかったんだよ
ぬし
ね?
ぬし
マイキー?
マイキー
おう、?
ぬし
みんな!いいねコメントよろしく!
ぬし
ばい






