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記憶をなくしたrbはあっさり着いてきてくれた
また、図書館には難なく侵入できた。 そして、最初にあの本を見つけた場所で再び…
zm
本を開く
ci
shp
shp君の予想通り、本は光だし…
…次の瞬間、図書館には誰もおらず、静寂さのみが残されていた
zm
かぐや姫の時とは異なり、俺達は廃墟にいた
zm
shp
ci
zm
zm
zm
ci
shp
「あ、起きた?」
zm
「私はこの世界の管理者、みたいなものだ」
shp
「rb? あぁ、前回の犠牲者のことか!」
「この部屋には現在、『ゲームオーバーではない者』のみを送った」
「彼は前回の話でゲームオーバーになったというわけだ」
ci
「そんな怒らないでよ、私だって生きるために人を攫ってるんだから」
「私は現実世界の人間を攫ってエネルギーを貰っているんだ」
shp
「無理やりこの世界を開かされて私も疲れているんだよ」
「だから君たちを捕まえないと…」
zm
「ま、そういうことだよ」
「これから君たちには9個の話を攻略してもらう」
「全部で生き残れば君たちの勝ちだ」
「…もし負けたら、ね?」
zm
「その友達もどこかの話にいると思うよ」
「じゃあ、1つ目、行こっか!」
ci
shp
暗かった部屋が光に包まれていく…
zm
zm
zm
zm
桃太郎?
zm
zm
鏡はないし…どんな姿なんや?
www…
zm
zm
え、ここ桃太郎やんな?
1人だけ王道やんw ホンマそれなw
絶対ciとshpだな、これは()
桃太郎?
桃太郎?
桃太郎?
あ、通り過ぎてく
shp
shp
shp
zm
zm
zm
zm
桃太郎?
ci
zm
ci
桃太郎?
zm
これで、鬼を倒せばこの話は終わるはず…