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帰りたくない夜
第二話
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当然、後ろから声がした
振り向くと、そこには年が同じくらいの男の人が立っていた
なんだか、少し疲れた顔をしていた
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?
そう言って、彼はベンチに座った
少しの沈黙
すると、自分が持ってい袋を見て彼は言った
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ur
?
彼はニコッと笑い同じコンビニ袋を軽く振った
これが彼との最初の会話だった
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少しして彼が聞いてきた
hr
ur
hr
hr
軽い自己紹介をした
でも不思議に気まずくはなかった
夜の公園は、誰にも邪魔されない
しばらくして、hr君がぽつりと言った
hr
俺はびっくりしてhr君を見た
ur
hr
hr
hr
第二話
Fin
変なところで区切ってすみませんん!!
本当小説書くのって難しすぎるんです🫠
小説書ける人って普通に尊敬しますよ、、
next→♡400or👀400
コメント
4件
待ってましたぁぁぁ!!💕 続き楽しみにしてます!
うわ好き😇 わいけいさんもめっちゃ描けてるぞ🫵‼️ 推しカプのひろうりは最高ですね…🫶