テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
✧ 𝐀𝐭𝐭𝐞𝐧𝐭𝐢𝐨𝐧 ✧ この物語には 、某実シ兄者様のお名前を出していますが 、本人様には全く関無いものです 。 本人様及び関係者様に迷惑になるような行動はお控えください ߹𖥦߹ 主人公の名前には自分の名前を入れてお楽しみください❕♡
zm
zm
俺はとあるグループに入っている
○○の主役は我々だ!というグループだ
ゲーム実況してる集団で
何処にでも居るようなグループだった
俺もその中の一人に過ぎなかった
zm
zm
撮影は楽しかった
皆とゲームするのは好きだから
zm
メンバーの誰かがコラボする事になったと告げた
zm
zm
相手の名前聞いて驚いたよな
まさかお前だなんて思わねぇから
撮影日になり
少し緊張しながら通話のグループの中に入った
rd
zm
お前は気付いてなかったのかもな
俺って事に
そのまま撮影が終わった
お前とも話せないまま
その日の夜俺は昔を思い出してたんだ
俺には一番の親友って言えるぐらい仲良い奴がいてさ
確かそいつは猿山って言ったっけな
そいつとゲームするのが唯一の楽しみだった
そいつはさ言ったんだよな
「将来の夢は 、先生になる事か 有名な実況者になること!」
呆れたよな
なれる訳無いって思ってたから
でもお前は夢を叶えてた
そう言えばお前はそんとき希は?って聞いてくれたよな
俺なんて答えたっけ
あぁ 、そうだ
「大人になっても お前とゲームしたい!」
コメント
5件
めっちゃくちゃ好き
めっちゃすこなんだが()
また今度気が向いたらrdさん視点も書こうと思ってます 。