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ねこ。

この話は第1話の分岐ですが、第1話から見ることを推奨します

家事代行サービスの依頼を受け、とある家を訪れた私。 何故か違和感を感じるが味めてだから、と無視していた。 しかし、はやりその家は何かがおかしかった…。

家事代行サービスの依頼を受けた私は、瓦屋根の立派な家を訪れた。

ねこ。

ごめんください!!

門を潜り、指示通り玄関に入って声をかけるが応答がない…

ねこ。

う〜ん…

ねこ。

居ないのかな…

そこで私は家の裏に回ることにした

ねこ。

お邪魔します

裏に回ると、立派な家にふさわしく塀に囲まれた庭も広かった。 しかし手入れが行き届いておらず雑草が伸び放題になっている。 さっき逃げたであろう子どもの姿も見当たらない。

ねこ。

ごめんくださーい?

陽当たりの良い縁側と二階建ての蔵が見える。 この家の住人は何処にいるのだろうか?

誰か居ると思い、縁側を覗いてみた。

ねこ。

失礼します。

初めての訪問で失礼であるが家の中を覗かせてもらおうと私は縁側に近づいた。 何故か室内は薄暗くて良く見えない。

ねこ。

んん?

もう少し良く見ようと踏石に足をかけて身を乗り出そうとした時、突然その足を床下から伸びてきたなにかに掴まれた。

ねこ。

っ!?/

ねこ。

…き、気のせいかな〜💦

少し慌てて靴を脱ぎ捨て縁側から室内に入ると、そこは床の間にある和室だった。 光沢のある黒く大きな木の机と、それを挟んで座布団が二枚置かれている。 振り返って見ても縁側こ外には誰の姿もない。

ねこ。

誰か居ませんか〜?(大声

廊下に出て確認してみる事にする。

息を整えた私は、部屋の襖が空くのを待った。 余りにも人が来ないので行儀悪く畳を踏み鳴らしたりもしてしまった。 これだけ騒げば誰か来るだろうと思ったのだが、いくら待っても誰も来ない。

ねこ。

はぁ…

ねこ。

何方か居ないんですかー?(大声

仕方なく自分から襖を開けると、薄暗い廊下に何人もの人影が見えた。

男たち…?

……

ねこ。

あっ…(ピクッ

ねこ。

すみません、勝手に上がって…

勝手に上がり込んでしまったことを謝罪しようと、話しかけた私はその行動を直ぐに後悔した。

ねこ。

…え?

体付きから男性であることかは分かる。しかし振り返った全員の顔が無い。 そこにあるのは真っ黒な空洞で、表情も分からないまま男達の手が私のカラダへと伸びる。

ねこ。

や、やめてくださいっ!!だ、だれかぁっ💦

ビリッビリ!!

羽交い締めされ、両足を持ち上げりた私は成す術も無く服を剥ぎ取られて行く。

ねこ。

やめてっは…ッ///話して…っ

男たち…?

ズズッ

ねこ。

ひ…ッ/

ねこ。

や、辞めてください…っおねがー

男たち…?

ズプッ!!

男たち…?

ブチッブチ…

勢いよく挿れられ膜が破れる。

ねこ。

あ‪”‬ッ…!!/

男たち…?

グプッ

ねこ。

んぐっ…//お‪”‬ぇッ…/(誰か…助けて)

男たち…?

パチュッパチュンッ

ねこ。

あ‪”‬ッ…ッッ‪”‬やめ‪”‬…ッて

いつの間にか全裸になっている男たちに囲まれ、捕らえらてしまった私は暗闇の中で恐怖と快感で叫び続けた

END1.3 見知らぬ男達

男たち…?

ビュルルッビュグッ……

ねこ。

ん‪”‬ぅッ…やら‪‪”‬ぁ‪”ッ(涙‬

男たち…?

ヌプッ…

男たち…?

グププッ…

ねこ。

い‪”‬ッ…ぁ‪”‬だぁっ‪”‬ッ

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コメント

13

ユーザー

男共よ…私を何故呼ばない!?私も混ぜろよ!?

ユーザー
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