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先生
お母さん
お母さん
斉古さとる
体育教師
斉古さとる
お母さん
斉古さとる
斉古家にて
お母さん
斉古さとる
パチン!
斉古さとる
お母さん
お母さん
パチンッ!
斉古さとる
お母さん
お母さん
ガチャン!!
斉古さとる
斉古さとる
斉古さとる
斉古さとる
斉古さとる
斉古さとる
斉古さとる
斉古家は僕が産まれた時にお母さんが不倫し、お父さんがお母さんを捨てた、その際僕はお母さんに親権を取られた。 物心ついた頃には常に殴られていたから当たり前だった。 ご飯もまともに食べられないでいたから、お母さんからの提案で性欲の発散をする代わりにご飯を貰ってた。 そこでお母さんが思いついたのが、僕の体は細いからオジサン達に沢山お金が貰えると、何でかは分からないけど 沢山変な所触られたりした。 こう言うのパパ活って言うらしい。 次第に感情が何か分からなくなって、僕が産まれた時にくれたらしいお父さんからの最初で最後のプレゼント。 ニコニコ笑ったぬいぐるみを顔に貼り付けた、そしたら少しはまだ感情があるから大丈夫と安心出来た。 親戚は居るには居るらしいけど、お母さんは僕が産まれたことを伝えずに縁を切ったらしい、警察にも行ったけど 「虐待されてる様には見えないし、お母さんを怒らせただけじゃないの」 と言われ追い返された。 僕にとって暴力は当たり前。 血が出るのは当たり前。 飯が食えないのは当たり前。 犯されるのは当たり前。
斉古さとる
斉古さとる
洗っても洗っても、殴られた傷や汚れた手で変な所を触られた場所は汚れが落ちない。
斉古さとる
斉古さとる
斉古さとる
斉古さとる