TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

部屋に戻り、俺は筋トレを始める やっぱ強くなるにはコレくらいせな…! うーん…… とりあえず今日は100回しよかな… 10分後

sha

…83ッ…

あと…17…回ッ…!

sha

98ッ…

sha

99…ッ…

sha

100ッ…!

sha

終わったぁ…

疲れた……もう無理…動けへん…ッ… 俺体力無さすぎやろ…… いやいや……

sha

なわけ…ないやんな…

  中身が変わったから とか……そんなまさか…

sha

………頑張ろ…

  俺はベッドに入るとすぐに眠りについた

ガチャッ シャオロンの部屋に 静かに誰かが入る

??

………

??

さっき見た時より…小さく見えるな……

触れたら壊れてしまいそうなコイツは コネシマのお気に入りの男だ ……寝顔…

??

…かわい…

子供と話したことなんて無いし、 ていうか未成年に手出したら 流石の俺も捕まるやろ…… まぁもう人殺しやし… 言うて罪は変わらんかな…

??

ハハ……

??

俺の事も…救ってや…

シャオロン…

sha

んぅッ…

よく寝た~… 昨日の夜なんか言われた気ぃするけど 気の所為か…?

sha

………ま、いっか…

sha

どうせ夢やろ…

悪役に転生したのでゲーム改変しようと思います

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

657

コメント

11

ユーザー

ん〜、これもまたうまい

ユーザー

あー続き楽しみすぎる

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚