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僕はなるべく急いで病院に向かった
瑠羽斗
瑠羽斗
運転手
瑠羽斗
運転手
瑠羽斗
運転手
ぶぅぅぅぅぅん
病院だと思って下さい
瑠羽斗
瑠羽斗
え?タクシーはって?
そんなのどうでもいi
瑠羽斗
看護師
瑠羽斗
看護師
看護師
瑠羽斗
僕は全部書き終わり看護師さんに出して
検査室の前に座った
はぁ。怖いなぁ。
石が指先から来るなんて…
しかも色つき…
気持ち悪い…
○○瑠羽斗さん検査室1にお入りください
そんなことを考えているうちに呼ばれてしまった
瑠羽斗
サッキトハチガウヘヤダヨ
ガラガラ
瑠羽斗
先生
瑠羽斗
先生
瑠羽斗
先生
先生
瑠羽斗
瑠羽斗
僕はあまりにも焦ったので大声を出してしまった
先生
瑠羽斗
瑠羽斗
先生
先生
先生
先生
先生
瑠羽斗
先生
瑠羽斗
先生
先生
先生
先生
先生
先生
先生
瑠羽斗
瑠羽斗
先生
瑠羽斗
ガラガラ
あれから薬を貰い、タクシーで帰ってきた
瑠羽斗
瑠羽斗
瑠羽斗
僕はもう諦めていた
僕の心を理解する人なんて居ない…
どうせこのまま感情を無くすだけ。
僕はそう思いながらも眠りについた
瑠羽斗
コメント
8件
好き... 続き楽しみにしてるよ!どうなるのかな...