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◯学生の男の子がお兄さんに監禁されるお話♡
初作品💞
初心者形に頑張りましたので、♡宜しくお願いします🙏
初作品にしてはドえrくなっちゃいました…ねぇ、
無理矢理系等が含まれていますので
苦手な方はUターンお願いします
下校中
おにーさん
晴
おにーさん
おにーさん
晴
知らない人に声を掛けられてもついて行ってはいけない
学校で…習ったやつ…だ
晴
晴
晴
立去ろうとした瞬間に,身体に強い電流が走った
何…これ…ぇ…
防犯ブザーを鳴らす余裕も無かった
僕はその人に持ち上げられて車に乗せられた。
僕は目を覚ました
あれから記憶が無い。
晴
目を擦りながら辺りを見回す
見覚えのない薄暗い部屋に閉じ込められ、
服は脱がされて,全裸の状態だ
両手首はロープで縛られて横にあるベッド下に繋がれている
晴
ロープを何とか解こうとするが無意味な様だ
その時,部屋の扉から誰かが入ってきた
ガチャ
おにーさん
晴
晴
おにーさん
その男の顔を見て僕は思い出した。
晴
おにーさん
男はだんだんと近づいてくる。
何やら手に水を持っている。
おにーさん
おにーさん
そういえば声が出にくい。喉に潤いがない。
おにーさん
晴
おにーさん
晴
おにーさん
男の手が僕の口に入り,無理矢理口を開かされる
晴
おにーさん
ゆっくりと口の中に流し込む
飲み込まなければ何をされるか分からない
その恐怖から僕は飲み込んでしまった。
晴
おにーさん
このまま、言うことを聞いていれば…
助かる
はずだ
晴
なんだか体が熱い
体の中と頭がジンジンする
晴
おにーさん
晴
妙に下半身だけ熱くなってきた
ふと目線を落とすと勃起をしていた
晴
おにーさん
男は近づいて、僕の勃起した物を触り出す
晴
カチャッ、ガチャガチャッ、
抵抗をしても手首を縛られているため無意味だ。
無駄な体力消耗となるだけ
おにーさん
おにーさん
男は先っぽをクチュクチュと触りながら音を立てながら我慢汁を手に取る
知らない男に触られて、気持ちよくなんて感じたくないのに。
晴
おにーさん
シコシコシコシコ
晴
ビクツ、ビクビクツ、♡
おにーさん
シュコシュコシュコ
ビクビクビクビク~~ッッッ♡
晴
イッ、ちゃ、ぅ
ピュッ、
おにーさん
晴
おにーさん
パシャッ
晴
おにーさん
晴