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もう何回目だろうか…
知らない男にちんこ触られて、なんでこんなに…
晴
ピ,ュ
おにーさん
おにーさん
おにーさん
男の手が僕の頬に触れる
触るな…気持ち悪い…
晴
おにーさん
晴
おにーさん
晴
おにーさん
晴
おにーさん
おにーさん
やだ、やだやだ
気づいたら男が後ろに回っていた
男の足で僕の足を開いて固定させている
晴
おにーさん
おにーさん
男は自分の指を舐め
指で僕のお尻の穴を濡らす。
晴
ヌプ…ッ、
晴
おにーさん
おにーさん
男は中に入れた指を更に奥へと進める
晴
痛いし,苦しいし,気持ち悪い
おにーさん
どこだろ~なぁ…
男は指を中でゆっくりと搔き回すように動かす
晴
男の指が中のあるピンポイントに当たるとその瞬間
電流が走ったような物凄い感覚が体を震わせた。
おにーさん
男はそのピンポイントだけをトン…トンと触れる
晴
晴
おにーさん
おにーさん
おにーさん
トントン…トン…トントントン
不規則に動く指が快楽を呼ぶ
気持ち悪さや苦痛よりも快感が上回る
晴
晴
さっき沢山出したせいで、精子はもう出ないはず
なのにどうして、また
おにーさん
晴
ッ、ッッッ
おにーさん
おにーさん
晴
おにーさん
おにーさん
晴
おにーさん
晴
3話へ続く