sd
ん、..”♡ッ、ふ、ぅ、...♡♡

kr
ッ、あ、”ーーー、ッ、

kr
きもち、ッ、...

sd
ッ、ん、ッ..”

sd
(ほんとに、ッ、こいつデカすぎだろ、ッ!!♡)

sd
(こんなの全部入んねえよ、、ッ)

sd
(ニトくんいつもこんなに大きいの咥えてんのッ、!?)

sd
(顎外れる、ッ、.”...)

kr
いいね、....もっと深くまで、咥えれる?

sd
ッ、ん、..”ッ、♡

sd
(もう、だめ、...ッ)

sd
(ほんとに、限界、ッ、”...)

sd
(1回出そう、....ッ)

kr
...ッ、そんまま

sd
ッ、ん、.”ーん、ッ(首を振り

kr
何出そうとしてんの、ッ

kr
させるわけねーよな

kr
こんな気持ちいのに、笑

sd
んお、...”ッ!♡♡

kr
....ッ、なに気絶しようとしてんの

sd
ん、....”ッ、♡

失いかけていた意識を無理やり現実に戻されるような、そんな感覚
sd
ッ、う、”....ッ、ひぐ、ッ、

sd
(りぃちょくんなら、ッ、こんな苦しいことしてこないのに、ッ)

kr
りぃちょくんならこんなことしないのに、って思ったろ?

sd
ッ、ぇ、...”ッ

kr
...いつもりぃちょくんには甘やかされてるみたいだけど

kr
俺はそんな優しくないからね笑

sd
ッ、....ぅ、...

kr
...でもさ、もしほんとに嫌がってんならさ

kr
もう少し、..嫌な顔するの上手にならないとね?笑

sd
ッ、ぅ、、...”ッ、!?♡

kr
今のシードくんの顔、もっと酷くされたい、って顔に見えるけど、♡

sd
(そ、そんなこと、ッ、”!!)

sd
んん、”..ッ、!!♡♡

sd
ッ、(ビクビクッ、♡

kr
りぃちょくんのじゃら物足りなかったんじゃない?

kr
シード、もしかしてドMでしょ、

kr
今突かれた時も気持ちよさそうに体震わせちゃってさ笑

sd
(ちがう、...ちがうちがう)

sd
(俺が、そんなドMなわけ、..)

kr
じゃねえと辻褄合わねえよ

kr
..ッあー、てか

kr
もう出るわ、...だすぞ

sd
ッ、!...

そんな抵抗を虚しくキルくんは俺の頭を掴み強引に動かした
sd
ッ、ぉ、...”!!?♡

sd
、っ、(チカチカ

kr
...あ、..”ー、でるッ

kr
やべー、...まじで気持ちいい、ッ、

kr
...全部、受け止めろ

sd
ッ、!?♡

kr
零すなよ、..

そのまま熱の篭った液体を思いっり俺の口内に発射した
sd
(こいつ、..”、こ”ろす、ッ!!♡)

sd
ッ、”....お、ッ、..”♡♡

kr
ほら、ちゃんと零さず全部のみ込めよ?

sd
ッ、、、♡

口内にどろっとした液体が広がり気持ち悪さのあまり飲み込むしか無かった
sd
..ッ、(ゴクッ

sd
は、ッ、はぁ、、ッ

sd
まじで、...”お前、覚えとけよ、”...

kr
何言ってんだよ

kr
あんな白目向いてアンアン喘がされてた癖に

sd
うるせぇ、ッ!!💢

kr
あ、

kr
でもやっと条件もあと1個じゃん

sd
ッ、...."

sd
ま、まって?

sd
落ち着いてキルくん

sd
いったん休憩しない?

sd
沢山動いて疲れたでしょ

kr
なに、笑

kr
なんでそんな逃げようとしてんの?

sd
別にそういう訳じゃ、"...!

kr
残念だけどそんなぬるいことさせないよ

キルくんは正座していた俺を再びベッドへと無理やり戻す
sd
ぁちょ、ッ、!!♡

sd
休憩、ッ、は、...?

kr
....させるわけねーだろ?笑

kr
俺の事誰だと思ってんの

sd
....ッ、

sd
(そうだった、...こいつ)

sd
(性欲モンスターだったんじゃん、ッ、!!//)
