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黒来桃音
黒来桃音
黒来桃音
黒来桃音
黒来桃音
黒来桃音
黒来桃音
あぁ、長い夜はアナタのこと。
ウル
あぁ、近づいた夏の気配。
ウル
あぁ、眩暈がするその仕草も。
祖国様。
ウル
言葉遣いすら理解できず。
ウル
無常にも過ぎていく。
熱を持つ呼吸、割れた花瓶。
ウル
雲隠れする水色?
ウル
ウル
寂しさの感度も忘れていく?
最低な夜は
ウル
ウル
コメント
13件
やぁんマジでみるの遅れたの悔しい。マジで悔しい。てか好き。あのうん。好き。設定よ。死ぬかも。
ウルの設定 はるか昔、とある強大な国があった。経済力があるわけでも、影響力が高い訳でもないのに、全ての国から恐れられていた。その理由は、ウルフアイ征服軍という世界最強の軍隊が居たから。ウルはその軍のトップで、冷酷かつ最強、そして最狂の軍人として知られていた。祖国への愛は底無しで、命さえ投げ出す覚悟だった。しかし、とある戦争中祖国に裏切られ、全ての責任をウルになすりつけられた。戦争犯罪者となったウルは、残った部下たちと南極海の小さな島で独立を果たし、現在のクラスト・ウルフノイアという国になった。(初代の国民がウルの部下だった影響で、現在もウルの国民は皆軍人)
うわ〜〜!!めっちゃエモい!!😭💕 「パメラ/バルーン様」の歌詞世界をそのままウルくんの心情に落とし込んでるの、天才すぎるでしょ…!!「斬り裂いて!」のとこ、一瞬で世界観ぶわっと広がったし、祖国様の「信頼していますよ」の台詞もグッときたよ…!!二人の距離感とか関係性が気になって仕方ない〜〜!!続き読みたくて暴れそう!!🔥 また次の話も楽しみにしてるね!!💖