TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

はん

絵の具あったっけ

緑と黒と…茶色… まぁこれくらいあったらいいか

はん

楽しみ ~ッ♡

はん

寝る前にちょっとゲームするか!

4時間経過…

はん

あ゛あ゛あ゛あ゛

はん

また負けたし……、

今の時間は……2時?! やばい早く寝ないと明日死ぬぞ….

次の日 ~

ビッーーーーーーー

はん

ん…

はん

ぁーぁ…よく寝た…

はん

今は何時だろ

9時…? もう一度ゆっくり見よう。 うん 9時?

ひょんじん

応答なし

応答なし

ひょんじん

応答なし

応答なし

ジニからも電話来てるし… いっそ休んじゃえば…? いやいやいやだめ! リノ先輩にやらなきゃ行けない事あるし! てか目覚まし仕事しろよなー、

はん

いそげええ

そこから爆速で準備して家を出た。 まぁ遅刻には変わりないけどね

はん

ぉはよざいまーすッ

先生

遅刻ッ!!

先生

理由はなんだ

はん

えーとですね…寝坊です

先生

くだらん!
次遅刻したら反省文書かせるぞ

はん

げぇ気をつけまーす

早く昼休みになんないかな ~ 僕いーこと思いついちゃってるもんね♡

先生

これをxに例えると ~、

キーンコーンカンコーン

先生

あ、中休みだな

先生

それじゃあ絶対○分までに帰ってこいよ

よっしゃリノ先輩見てこよ

どこだ… 3年生の教室全部回ったけどリノ先輩の姿はなかった。 腕骨折でしょ、ならこれると思うんだけど

友達

リノってついてねぇよな ~ㅎ

りの

笑い事じゃねぇよ…

りの

隠したやつ見つけたら絶対殺してやる

友達

その腕で?ㅎㅎ

屋上の階段を登っている途中 リノ先輩の友達とリノ先輩の声がした。

異常性癖の僕はヤンキー先輩を好きになる

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

31

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚